©Getty ImagesAFC アジアカップ日本相手を脅威に陥れた室屋&伊東の国内組右サイド。ウズベキスタン戦の槍は新たな武器となるか?17日、AFCアジアカップ2019(UAE)グループステージ第3節でウズベキスタンを2-1で破った日本代表は、3連勝でラウンド16へ首位通過を果たした。第2節・オマーン戦から10人が代わったメンバーの中で、特に光った2人がいる。右サイドの室屋成(FC東京)と伊東純也(柏レイソル)だ。
©Getty ImagesAFC アジアカップ日本3試合で22人がプレーした森保ジャパン。ウズベク戦サブ組起用の意義日本代表は17日にAFCアジアカップ2019(UAE)グループステージ最終節でウズベキスタンを2-1で下し、首位通過を決めた。決勝トーナメントを見据え、先発を10人入れ替えて臨んだ一戦。サブ組の起用で得た収穫とは?現地UAEで取材を続ける飯尾篤史氏はこう見る。
Getty ImagesEFL チャンピオンシップリーズGKカシージャ、レアルで出番がなく自由移籍でリーズへ移籍…契約は2023年までの4年半レアル・マドリーで出番のないGKカシージャ、4年半の契約でリーズへ新天地を求めることになった。
Getty ImagesAFC アジアカップ日本3戦出場も不発の北川航也「結果が欲しいし期待に答えたい」決勝Tからの巻き返しに意気込むウズベキスタン戦で先発出場を果たしたものの、ノーゴールで途中交代となった北川航也。あと一歩でゴールに届かなかったが、本人は次戦への気概を示している。
Getty ImagesAFC アジアカップウズベキスタンウズベキスタン指揮官クーペル「日本と同等に戦えた」逆転負けを悔やむも決勝Tを見据える日本に敗れたウズベキスタンのクーペル監督が試合後、敗戦の弁を述べた。16強で戦うオーストラリアについても言及している。