チュニジア代表がワールドカップグループステージ第2節日本代表戦に向け、スタメンを発表した。
初戦ではスウェーデンに1-5と大敗を喫したチュニジアはサブリ・ラムシ監督を更迭。後任として日本代表との対戦経験も豊富なエルヴェ・ルナール監督を招聘した。
日本代表戦のスタメンでは5バックを構成し、5-4-1の並びに。主将のエリエス・スキリやハンニバル・メイブリら主力選手が先発した。
スタメンは以下の通り。
GK
16 アイメン・ダーメン
DF
2 アリ・アブディ
4 オマル・レキク
3 モンタサル・タルビ
6 ディラン・ブロン
20 ヤン・ヴァレリー
MF
10 ハンニバル・メイブリ
17 エリス・スキリ
25 アニス・スリマーン
26 セバスティアン・トゥネクティ
FW
8 イライアス・サアド
.jpg?auto=webp&format=pjpg&width=3840&quality=60)
