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サッカー日本代表|最新メンバーリスト・選手名鑑・背番号|カタール・ワールドカップ(W杯)の招集プレーヤーは?

6:38 JST 2022/12/02
Japan Minamino Kubo Tomiyasu
【サッカー日本代表 メンバー・選手名鑑】日本代表のカタール・ワールドカップ(W杯)本大会招集メンバーを紹介。グループリーグではドイツ・コスタリカ・スペインと対戦。

サッカー日本代表の最新メンバーリスト、追加招集選手を紹介。

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リストは、FIFAワールドカップ・カタール2022本大会の登録メンバー。

グループリーグE組を首位通過した日本は、12月6日(火)にラウンド16でクロアチアと対戦する。

  • Japan Member Map World cup 2022

    日本代表|基本情報

    ■基本情報

    W杯出場:7大会連続7回目
    最高成績:ベスト16(2002・2010・2018)
    FIFAランク:24位

    ■グループリーグ試合日程

    試合日カード放送予定
    11/23(水)22:001ドイツ vs 日本テレビ:NHK
    ネット:ABEMA
    11/27(日)19:002日本 vs コスタリカテレビ:テレビ朝日
    ネット:ABEMA
    12/2(金)4:003日本 vs スペインテレビ:フジテレビ
    ネット:ABEMA
    12/6(火)0:00ラウンド16日本 vs クロアチアテレビ:フジテレビ
    ネット:ABEMA
  • eiji kawashima

    1 川島永嗣

    4度目のワールドカップ出場を目指す川島永嗣だが、所属するストラスブールではここまでプレー時間を得られていない。

    日本代表でも9月のインターナショナルブレイクで出番がなく、最後にピッチに立ったのは6月の代表戦まで遡るなど試合勘が心配される。しかし、ベテランとしてチームを支える役割においては欠かせない存在だ。

  • 12 shuichi gonda

    12 権田修一

    森保政権下の多くの試合で守護神を託されてきた権田修一。9月のアメリカ戦では負傷するアクシデントがあったものの、大事には至らず。所属する清水エスパルスの守護神、そして主将としてチームをけん引している。

  • Schmidt Daniel

    23 シュミット・ダニエル

    シュミット・ダニエルは9月のエクアドル戦で好パフォーマンスを見せ、正守護神争いを激化させている。所属するシント=トロイデンでは正守護神としてフル出場していたが、10月上旬に負傷して2週間余りを離脱。それでも、すでにフル練習に参加するなど復帰に近づいている。

  • 5 yuto nagatomo

    5 長友佑都

    昨夏にFC東京に復帰した長友佑都。両サイドバックをこなせるという強みを生かして今季もここまで多くの試合でピッチに立ち、精力的なプレーを見せている。森保政権が始まって以降、定期的に招集され、指揮官からの信頼が最も厚いベテラン選手の1人だ。

  • 22 maya yoshida

    22 吉田麻也

    今夏にサンプドリアからシャルケに新天地を求めた吉田麻也。早々から副主将を任されるなど、チームの守備陣の要としてプレーする。しかし、チームは下位に沈む中、指揮官交代に踏み切っており、ワールドカップ直前にして同選手の起用法にも影響を与える可能性がある。

  • 19 hiroki sakai

    19 酒井宏樹

    長年マルセイユで活躍した酒井は昨夏から浦和レッズに活躍の場を移した。今季中盤は負傷に苦しんだが、復帰以降はチームの右サイドバックの主力としてAFCチャンピオンズリーグ決勝進出に貢献。9月には代表チームに復帰してチャンスを得ている。

  • 3 shogo taniguchi

    3 谷口彰悟

    今年に入ってから代表チームに定着する谷口彰悟は、国内組中心で臨んだE-1選手権優勝に主将として貢献。吉田や冨安らを擁する守備陣の主力としてプレーする機会が決して多くはない同選手だが、貴重な最終ラインのプレーヤーとしてカタールでの活躍が見込まれる。

  • 2 miki yamane

    2 山根視来

    川崎フロンターレで谷口とともに最終ラインを支える山根視来。森保体制となってから右SBでコンスタントな出場機会を得ており、その信頼も厚い。本大会では酒井宏樹とのポジション争いも注目される。

  • 16 takehiro tomiyasu

    16 冨安健洋

    アーセナルで2季目を迎えた冨安健洋だが、プレシーズンの負傷により序盤の多くの試合で先発から外れるなど今季のスタートは望んでいたものにはなっていない。それでも、リヴァプール戦以降、左サイドバックで先発機会を得ており、チームの大躍進を最終ラインから支えている。

  • 26 hiroki ito

    26 伊藤洋輝

    昨季にシュトゥットガルトでデビューし、一気に主力にまで上り詰めた伊藤洋輝。6月には日本代表デビューを飾り、9月の代表戦でも全2試合でプレーした。

  • 4 ko itakura

    4 板倉滉

    昨季シャルケのブンデスリーガ昇格に貢献した板倉は、今夏にボルシア・メンヒェングラートバッハに完全移籍。すぐに主力センターバックとしてチャンスを得ていたが、9月の練習中に膝靭帯断裂の重傷を負っており、ワールドカップ出場に向けて時間との戦いになっている。

  • 7 gaku shibasaki

    7 柴崎岳

    2020年から所属するスペイン2部のレガネスで3季目を迎える柴崎。中盤のセンターラインの主力としてほとんどの試合で先発出場を飾る。日本代表では近年序列を下げる同選手だが、9月のエクアドル戦ではキャプテンマークを巻いてプレーした。

  • 6 wataru endo

    6 遠藤航

    所属するシュトゥットガルトで主将を務める遠藤航。2季連続でブンデスリーガのデュエル王に輝くなど、ドイツでも高い評価を得ている。昨季に続き残留争いを強いられるチームの中で必要不可欠な戦力としてここまで公式戦全試合に先発出場している。

  • 14 junya ito

    14 伊東純也

    今夏にヘンクからスタッド・ランスに新天地を求めた伊東は、欧州主要リーグに初挑戦する。主に2トップの一角でフォラリン・バログンとともにプレーする同選手は、強豪リヨンから得点を奪うなど早々からインパクトを残している。

  • 10 takumi minamino

    10 南野拓実

    名門リヴァプールで十分な出場機会を得られなかった南野は、今夏にリーグ・アンのモナコに新天地を求めた。大きな期待を背負った同選手だが、ここまで適応に苦しみ、現地メディアからワースト新戦力のレッテルを張られるまでに。それでも、森保体制では日本のエースとして、代表をけん引。今ワールドカップでの活躍を期待される。

  • 13 hidemasa morita

    13 守田英正

    サンタ・クララで評価を高め、今夏にポルトガルの名門スポルティングCPにステップアップした守田。早々から中盤の主力として国内リーグやチャンピオンズリーグで強豪相手に堂々たるプレーを見せる。指揮官ルベン・アモリムからも高い評価を得る選手の1人だ。

  • 15 daichi kamada

    15 鎌田大地

    昨季フランクフルトでヨーロッパリーグ制覇に貢献した鎌田。欧州のビッグクラブからも注目を集める同選手は、前線だけではなく、ボランチとしても開花しており、チャンピオンズリーグで日本人9人目となるゴールを挙げるなど、ここまでチームトップの得点数を記録する。

  • 24 yuki soma

    24 相馬勇紀

    所属する名古屋グランパスで今季全試合に出場する相馬勇紀。リーグ戦でのスタッツはやや物足りないが、国内組を中心に臨んだE-1選手権では3試合で5ゴールに関与する大活躍を見せる。これを受け、9月の代表戦にも招集されてエクアドル戦でピッチに立っていた。

  • 9 kaoru mitoma

    9 三笘薫

    昨季ローン先のユニオン・サンジロワーズでインパクトを残した三笘は、この活躍を認められてブライトンに復帰。主に切り札として後半に投入され、プレミアリーグのDF陣をそのスピードで切り裂くなど効果的なパフォーマンスを披露する。10月中盤に負傷したが、第14節のチェルシー戦で復帰。貴重なアシストをマークするなど、調子は上向きだ。

  • 25 daizen maeda

    25 前田大然

    今年1月からセルティックに新天地を求めた前田大然は、スコットランドでも確かなインパクトを残す。ゴール前の貢献度には批判的な意見が散見するものの、現地でも高く評価される持ち前の運動量やスピードを活かして、再びゴールを奪い始めている。

  • 8 ritsu doan

    8 堂安律

    今夏にPSVからフライブルクに加入した堂安。新天地で早々から右ウィングの主力としてプレーし、ここまで公式戦全試合に出場してゴールとアシストをコンスタントに記録する。ブンデスリーガでのチームの好調を支える活躍を見せている。

  • 21 ayase ueda

    21 上田綺世

    今夏に鹿島アントラーズからセルクル・ブルッヘに新天地を求めた上田綺世。センターフォワードだけではなくトップ下でも起用される同選手は、公式戦全試合に出場し、シャルルロワ戦で移籍後初の2ゴールをマークするなど、チームとともに調子を上げている。

  • 17 ao tanaka

    17 田中碧

    昨夏に田中は川崎フロンターレからドイツ2部のデュッセルドルフに挑戦。今季序盤はなかなかインパクトを残せず、地元メディアから厳しい声が上がっていた同選手だが、チームの主力の1人として多くの試合で先発出場し、ビーレフェルト戦では今季初ゴールを挙げた。

  • 18 takuma asano

    18 浅野拓磨

    ボーフムで2季目を迎えた浅野は、開幕から公式戦7試合連続で先発出場し、カップ戦では1ゴールを記録した。しかし、9月上旬に膝靭帯断裂の重傷を負って離脱。それでも懸命なリハビリで順調に回復しており、無事に本大会メンバー入りを果たした。

  • 11 takefusa kubo

    11 久保建英

    ローン移籍を繰り返した後、今夏にレアル・マドリーからレアル・ソシエダに完全移籍した久保。すると、ラ・レアルの水があうのか、開幕戦から得点を挙げたりと、ここまで公式戦すべてでピッチに立ち、好調続けるチームを支えている。

  • shuto machino

    20 町野修斗

    今季湘南ベルマーレでJ1リーグ13得点を挙げ、日本人得点王となった町野修斗が、中山雄太の負傷により追加招集された。持ち前の決定力とフィジカルで、チームの勝利に貢献したい。

    ※11/8(火)追加招集

  • Japan home kit World Cup 2022

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