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リーグ戦6試合ぶりの先発も…鎌田大地は完敗のアーセナル戦で低評価「何を書けばいいのか見つけることが難しい」

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クリスタル・パレスの鎌田大地は、アーセナル戦後に現地メディアから厳しい評価を受けた。

21日に行われたプレミアリーグ第17節でクリスタル・パレスはホームにアーセナルを迎えた。開始早々に失点したクリスタル・パレスだが、11分にイスマイラ・サールのゴールで同点に。しかし、守備陣が踏ん張れず、前半のうちにさらに2失点を喫し、後半にも2ゴールを許す。クリスタル・パレスは1-5でアーセナルに完敗した。

試合後、イギリス『ロンドン・ワールド』はクリスタル・パレス勢の評価を実施。この試合に退場したフラム戦以来リーグ戦6試合ぶりとなる先発出場を果たした鎌田は、ナサニエル・クラインとともにチーム最低点となる4点の評価に。

同メディアは鎌田のパフォーマンスについて「サールがとても大きな脅威を示す中、今夜は影響力を見つけることに苦労していた。前半の距離のある所から放つも、バーを大きく逸れていったハーフボレーが彼の夜を集約するものになった」と厳しい評価。

また、『GIVEMESPORT』で、鎌田はジェフェルソン・レルマと並んでこちらもチーム最低となる5点の評価に。「日本人選手について何を書けばいいのか見つけることが難しい。彼は大部分で存在感がなく、60分間に21タッチと10本のパス成功をしたのみで後半に途中交代した最初の選手になった」と厳しいコメントを綴っている。

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