アルゼンチン代表がワールドカップ前最後のテストマッチでアイスランド代表と対戦した。
アルゼンチンはニコ・パスやジュリアーノ・シメオネ、ニコラス・オタメンディらが先発。ラウタロ・マルティネスやリオネル・メッシらはベンチスタートとなった。
8分にバレンティン・バルコのミドルシュートで先制。後半からはメンバーを入れ替え、ラウタロやエンソ・フェルナンデスらがピッチに入る。
72分には途中出場メッシがファーストプレーでスルーパスを通し、ラウタロが倒される。PKを獲得すると、メッシが沈めた。
86分にもメッシのスルーパスからロドリゴ・デ・パウルが折り返し。ティアゴ・アルマダが押し込み3点目。アルゼンチンが3-0と完勝を収めている。
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