iPhoneの機種変更でつまずきやすいのが、eSIMの移行とデータ転送だ。物理SIMの差し替えで完結していた時代と違い、eSIMは回線情報を端末に登録し直す必要があるため、手順が複雑になっている
本記事では、eSIMの機種変更方法を中心に、iPhoneへのデータ転送をスムーズに進める手順と注意点を紹介する。
eSIMの機種変更方法は?
Getty Images
eSIMの機種変更は、大きく分けて2パターンある。ひとつは端末側の機能を使ってeSIM情報を直接転送する方法、もうひとつは通信事業者でeSIMを再発行して新端末に登録し直す方法だ。どちらになるかは、端末の組み合わせ(iPhone同士か、Android同士か、iPhone→Androidか)や、OSのバージョン、契約しているキャリア・MVNOの仕様で決まる。
端末の機能を使った直接転送
比較的新しい端末同士で条件を満たしていれば、キャリア側の手続きを挟まず、端末の設定画面からeSIMを移行できる。最短で切り替えられる一方、OS要件や対応機種の制限があるため、まずは自分の環境が対応しているか確認しておきたい。
iPhone同士(eSIMクイック転送)
iPhone同士なら「eSIMクイック転送」で移行できるケースがある。条件は新旧どちらもiOS 16以降(推奨は16.4以降、キャリアにより17以降)であること。手順は新端末で「設定」>「モバイル通信」>「eSIMを追加」から「近くのiPhoneから転送」を選び、画面の指示に従うだけで進められる。物理SIMをeSIMへ変換して転送できる場合もあるため、SIM形態をまとめたい人にも相性がいい。
Android同士(Android eSIM転送機能)
Androidでも端末間のeSIM転送に対応する機種がある。条件はAndroid 14以上(キャリアにより15以上)へのアップデートが必要で、対応端末はPixelやGalaxyの一部シリーズなどに限られる。手順は新端末の設定(「ネットワークとインターネット」や「SIMマネージャー」など)から「他のデバイスからSIMを移行する」を選択し、案内に沿って進める。
通信事業者での再発行手続き
直接転送が使えない場合は、キャリアやMVNOの会員サイト・アプリからeSIMの再発行を申請し、新端末へダウンロードして開通させる流れになる。iPhoneからAndroidへの変更、MVNO利用時などはこのパターンになりやすい。手続き中に新端末のEID(32桁の識別番号)入力が求められることもあるため、事前に確認しておくとスムーズだ。
- 楽天モバイル:「my 楽天モバイル」アプリから「SIM再発行」を申請( eSIMの手数料は0円)
- ahamo/ドコモ:ahamoアプリやドコモオンラインショップから手続き( EIDの入力が必要)
- au/povo/UQ mobile:「My au」などのアプリや専用サイトから申請
- SoftBank/ワイモバイル/LINEMO:マイページ(My SoftBankなど)から再発行手続き
機種変更時の注意点
eSIM移行で最も多い失敗は、旧端末を先に初期化してしまい、認証に必要なSMSが受け取れなくなるパターンだ。新端末で通信できることを確認するまでは、旧端末のeSIM削除や初期化を急がないのが鉄則となる。
- 旧端末の初期化・eSIM削除を急がない( SMS認証が必要になる場合がある)
- Wi-Fi環境を用意する( eSIMダウンロードにネット接続が必須)
- 直接転送時はBluetoothをON、画面ロック(パスコード)を設定しておく
- EIDは「設定」>「一般(またはデバイス情報)」>「情報(またはSIMのステータス)」で確認
- キャリアの受付時間・メンテナンス時間に注意(深夜や定期メンテで手続き不可の場合あり)
また、一部の格安SIM(MVNO)ではeSIM再発行に数日かかったり、数千円の手数料が発生するケースもある。スケジュールに余裕を持ち、契約プランの仕様を事前に確認しておくと安心だ。
iPhoneへのデータ転送の方法は?
Getty Images
iPhoneの機種変更で欠かせないのが、写真やアプリ、各種設定を新端末へ移すデータ転送だ。現在使っている端末や通信環境によって複数の方法があるが、最も一般的で手順が分かりやすいのが「クイックスタート」を使った直接転送となる。
初期設定の流れに沿って進めるだけで、ほぼすべてのデータをまとめて移行できるため、特別な操作に不慣れな場合でも失敗しにくい。一方で、事前準備や移行後の確認を怠ると、アプリの再設定や通信トラブルにつながることもある。
クイックスタートを使った直接転送
クイックスタートは、新しいiPhoneの初期設定時に古いiPhoneを近くに置くだけで、写真やアプリ、各種設定を一括で転送できる機能だ。Wi-FiとBluetoothを利用するため、事前に通信環境を整えておくことが重要になる。
事前準備
- 新旧どちらのiPhoneもBluetoothをオンにし、Wi-Fiに接続する
- 古いiPhoneのiOSは最新バージョンにアップデートしておく
- 転送に時間がかかる場合があるため、両方の端末を充電状態にする
手順
- 新しいiPhoneの電源を入れ、言語と地域を設定する
- 古いiPhoneを近くに置き、「新しいiPhoneを設定」という表示が出たら「続ける」を選択
- 新しいiPhoneに表示される青いアニメーションを、古いiPhoneのカメラで読み取る
- 新しいiPhoneで古いiPhoneのパスコードを入力
- 画面の案内に従ってFace IDやTouch IDを設定
- 「iPhoneから転送」を選ぶとデータ移行が開始される
その他のデータ転送方法
クイックスタート以外にも、環境に応じた転送手段が用意されている。Wi-Fi環境が不安定な場合や、バックアップを利用したい場合は別の方法を選ぶのも有効だ。
- 有線ケーブルでの転送: 対応するケーブルで2台を接続し、より安定した環境でデータを移行できる
- iCloudからの復元: 事前にバックアップを取っていれば、iCloud経由でデータをダウンロードして復元可能
個別に対応が必要なアプリ・データ
多くのデータは自動で移行されるが、一部のアプリやサービスは個別の手続きが必要になる。移行後に慌てないためにも、事前に把握しておきたい。
- LINE: 事前にトーク履歴をiCloudへバックアップしておくと引き継ぎがスムーズ
- 金融機関・決済アプリ: セキュリティ上、新端末で再ログインや追加認証が必要になる場合が多い
- 交通系ICカード: 古い端末でカードを削除してから、新しい端末で再登録する必要がある
- eSIM: データ移行後に設定アプリから個別にeSIMクイック転送を行うとトラブルを避けやすい
データ移行時の注意点
データ転送が完了しても、すぐに古いiPhoneを初期化するのは避けたい。新しいiPhoneでアプリが正常に動作し、通話やモバイル通信が問題なく使えることを確認してから初期化するのが安全だ。ひとつずつ確認することで、移行後のトラブルを最小限に抑えられる。
スポーツ観戦を重視するならU-NEXT MOBILEがおすすめ
U-NEXT MOBILE(ユーネクストモバイル)は、スマホ通信と映像配信をまとめて管理できる点が特徴の格安SIMだ。日常的にスポーツ中継を視聴するユーザーにとって、通信費とエンタメ費用を同時に抑えられる設計となっている。
このサービスでは、U-NEXT月額プランに加えて「サッカーパック」を契約している場合も、月額基本料から300円が割り引かれるセット割引が適用される。スポーツ視聴を前提としたユーザーでも、無駄なく料金を最適化しやすい。
加えて、U-NEXT月額プラン利用者には毎月1,200円分のU-NEXTポイントが付与され、このポイントはモバイル基本料金へ自動充当される。月額基本料1,800円から割引とポイントを差し引くことで、20GBの通信を実質300円相当で利用できる計算となり、浮いたコストをスポーツコンテンツに回すことも可能だ。
ただし、スポーツのライブ配信は通信量が増えやすい点には注意が必要となる。例えば高画質での視聴を続けた場合、月間20GBでは足りなくなるケースも想定される。
その場合は、1GB(330円)や10GB(1,200円)の追加チャージを組み合わせるほか、余ったデータを有効期限なしで蓄積できる永久繰り越し(最大100GB)を活用することで、外出先でも安定した視聴環境を確保しやすくなる。
通信費を抑えながらスポーツ観戦を継続したいユーザーにとって、U-NEXT MOBILEは現実的かつ効率的な選択肢と言える。
おすすめのSIMカードは?自身に合わせたプランを選択
おすすめSIMカード比較表
| サービス名 | 主な特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| U-NEXT MOBILE(ユーネクストモバイル) | U-NEXT月額見放題と20GB通信がセット、実質月額2,489円、U-NEXTポイントを通信費に自動充当、ドコモ回線・5G対応、データ永久繰り越し | U-NEXTを利用している人、動画視聴と通信費をまとめて節約したい人 |
| LINEMO(ラインモ) | LINEギガフリー、段階制プラン、ソフトバンク回線 | LINEをよく使う人、料金を抑えたい人 |
| ahamo | 30GB、国内通話5分無料、ドコモ4G/5G | 速度重視、シンプルに使いたい人 |
| ロケットモバイル | 低速無制限の神プラン、超低価格、IoT対応 | サブ回線、IoT用途、最低限の通信 |
| REN SIM | 100GB、ソフトバンク回線、縛りなし | 動画視聴、大容量データ通信 |
| ファストSIM-WiFi | 短期利用向け、大容量、解約金なし | 引っ越し、テレワーク、一時利用 |
| Lyprimo | 審査不要、プリペイド、通話かけ放題 | 短期利用、契約が難しい人 |
| BB.exciteモバイル | 初期費用なし、段階制プラン、複数SIM対応 | 家族利用、無駄なく使いたい人 |
| LIBMO | 中〜大容量が安い、ドコモ回線で速度安定 | コスパ重視、メイン回線 |
| dinomo | トリプルキャリア対応、55GB、大容量 | 通信エリア重視、災害対策 |
| NUROモバイル | トリプルキャリア、SNSカウントフリー、Gigaプラス | SNS多用、柔軟なプラン選択をしたい人 |
| mineo(マイネオ) | マイピタ/マイそく、使い放題系、独自サービス | 容量・速度を柔軟に選びたい人 |
| IIJmio | ギガプラン、データシェア、端末セット豊富 | 家族利用、端末セット購入 |
| HIS Mobile | 最安水準、eSIM対応、段階制/従量制 | サブ回線、超低価格重視 |
| DTI SIM | 縛りなし、10分かけ放題標準、シンプル設計 | 分かりやすさ重視、通話も使う人 |
| Yステーション | Y!mobile正規取扱店、専属スタッフ対応、オンライン完結 | サポート重視、店舗に行かずに契約したい人 |
用途別に選ぶおすすめ格安SIM
外でよく動画を視聴する人向け
U-NEXT MOBILE(ユーネクストモバイル)
U-NEXT MOBILEは、動画配信サービス「U-NEXT」と通信を一体化した格安SIM。映像視聴を前提とした設計となっており、エンタメとスマホ料金をまとめて管理したいユーザーに適している。
月額プランはU-NEXTの利用料と20GBの通信がセットになった「モバイルsetプラン」が基本。毎月付与される1,200円分のポイントを通信費に充当できるため、実質的な負担を抑えながら大容量通信を確保できる。
ドコモ回線を利用した4G/5G通信により全国で安定した接続が期待でき、余ったデータは最大100GBまで永久繰り越し可能。高画質動画を長時間視聴する場合はデータ追加も選択でき、外出先でも快適な視聴環境を維持しやすい。
REN SIM(レンシム)
REN SIMは、月額2,980円で100GBのデータ通信を利用できるレンタル型SIM。ソフトバンク回線をそのまま使用しているため、混雑時間帯でも安定した速度が期待できる。
ポケットWiFiを持ち歩く必要がなく、余っているスマートフォンやタブレットに挿すだけで大容量通信が可能。動画視聴やゲームなど通信量が多い用途でも容量不足に悩みにくい。
ファストSIM-WiFi
ファストSIM-WiFiは、200GBクラスの大容量プランを用意するSIMサービス。契約期間の縛りや解約金がなく、短期間だけ通信量が増えるケースにも対応しやすい。
引っ越しや単身赴任、テレワークなど一時的に大量通信が必要な場面でも柔軟に利用でき、動画中心の使い方でも速度制限を気にせず運用しやすい。
コストを抑えつつ日常使いしたい人向け
© SoftBank Corp. All Rights Reserved.
LINEMO(ラインモ)
LINEMOはソフトバンクが提供するオンライン専用ブランド。料金体系が分かりやすく、キャリア品質を維持しながらコストを抑えたいユーザーに向いている。
LINEの通信量を消費しない「LINEギガフリー」により、トークや通話を頻繁に利用する場合でもデータ残量を気にする必要がない。申し込みは24時間オンラインで完結し、シンプルに契約できる点も強みとなる。
ahamo
ahamoはドコモが提供するオンライン専用プラン。30GBの大容量に加え、国内通話5分無料が標準付帯するため、追加オプションを検討せずに日常利用が完結する。
ドコモ回線をそのまま利用することで混雑時間帯でも速度が安定しやすく、テザリングや動画視聴などデータ消費が多い使い方でもストレスを感じにくい。
HIS Mobile
HIS Mobileは低価格プランが充実した格安SIM。音声付きプランは月額280円から利用でき、使った分だけ支払う段階制プランも用意されている。
eSIM対応や柔軟なデータ追加により、サブ回線としても導入しやすい。通信費を極力抑えたい場合の有力な選択肢となる。
IIJmio(アイアイジェイミオ)
IIJmioは柔軟な料金設計と高いコストパフォーマンスで支持される格安SIM。用途別に選べる複数の容量帯により、無駄のないプラン構築が可能となっている。
データシェア機能にも対応しており、家族利用や複数端末運用にも適している。端末セット販売が充実している点も特徴だ。
柔軟な使い方・サブ回線を求める人向け
Copyright ©IoT用途・低速無制限に最適な格安SIMならロケットモバイル 株式会社ロケットモバイル All Rights Reserved.
ロケットモバイル
ロケットモバイルはドコモ・au・ソフトバンクに対応したマルチキャリアMVNO。低速無制限の「神プラン」は容量制限がなく、IoT用途や常時接続のサブ回線として活用しやすい。
月額490円で通話SIMを持てるなど、低コストで回線を維持できる点も魅力となる。
Lyprimo(リプリモ)
Lyprimoは審査不要のプリペイド型携帯サービス。銀行口座やクレジットカードがなくても契約でき、身分証のみで申し込みが完了する。
端末到着後すぐに利用でき、国内通話かけ放題も付帯。短期利用や一時帰国、子ども用回線としても導入しやすい。
BB.exciteモバイル
BB.exciteモバイルは初期費用不要・契約縛りなしのシンプルな格安SIM。使った分だけ支払うFitプランと複数SIM向けのFlatプランを用意している。
1契約で最大5枚のSIMを利用できるため、家族利用やサブ端末の回線としても使いやすい。
NUROモバイル
NUROモバイルは3キャリア回線に対応し、用途別に選べる多彩なプランを展開。データ繰り越しやパケットギフト、定期的なデータ追加など独自機能が充実している。
解約金やMNP転出手数料がかからず、気軽に試しやすい点もメリットだ。
mineo(マイネオ)
mineoは容量重視と速度重視の両方に対応した柔軟な料金体系が特徴。最大通信速度で選ぶ使い放題型プランもあり、通信量を気にせず利用したいユーザーに向いている。
独自サービスによる自由度の高さが強みで、利用スタイルに合わせた細かなカスタマイズが可能だ。
DTI SIM
DTI SIMは契約期間の縛りがないシンプル設計の格安SIM。音声通話プランには10分かけ放題が標準付帯し、コストを抑えながら通話も利用できる。
大容量プラン「すごギガ」も用意されており、動画やSNSを日常的に利用する場合でも安心して運用できる。
Yステーション(Y!mobile正規取扱店)
YステーションはY!mobileのオンライン正規取扱店。申し込みから受け取りまで自宅で完結し、店舗に行かずに契約できる。
スタッフによる個別サポートも用意されており、プラン相談や手続き方法を確認しながら進められる。サポート重視で乗り換えたいユーザーに適した選択肢となる。
【実質300円/月で20GB】U-NEXTモバイルは「ギガ永久繰り越し」でスポーツ視聴に最適
U-NEXT
『U-NEXT MOBILE』は、U-NEXTの月額見放題プランと毎月20GBのスマホ代がまとめて2,489円/月(税込)で利用できるサービス。U-NEXTの見放題プランの月額が2,189円(税込)だが、毎月付与される1,200円分のU-NEXTポイントを使用すれば、20GBの音声通話付きeSIMが実質300円で利用できる。
ギガはすべて永久繰り越し(ストック上限は100GB)、万が一ギガが足りなくなっても1GBあたり300円、10GBで1,200円と良心的な料金設定だ。容量の心配をせずエンタメやスポーツ視聴を楽しむことができる。
U-NEXTモバイルの加入方法
- 使いたいスマホ(SIMフリーまたはSIMロックが解除された対象世代のモデルeSIM対応端末)、本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカードなど)を確認。
今の電話番号を使いたい方はMNP予約番号を取得 - 「U-NEXTモバイル特設サイト」にアクセス
- まずはU-NEXTの31日間無料トライアルに登録
- 手順に沿ってU-NEXTモバイルの開通手続きを実施
※U-NEXT MOBILEの「セット割引」は対象条件を満たせば自動的に適用。
※サッカーパックの「U23年齢割」の適用には、すでにサッカーパックを利用中の場合、「サッカーパックU23年齢割」へのプラン変更が必要です。
【5月11日まで限定】U-NEXT MOBILE加入でスマホ代10カ月相当分のポイントをプレゼント!
U-NEXT
2026年2月20日(金)~2026年5月11日(月)午前11:59の期間に『U-NEXT MOBILE(20GBプラン)』の開通手続きを完了した方を対象に、3,000ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施している。
プレゼントされた3,000ポイントは、『U-NEXT MOBILE』や『U-NEXT』、『NHKまるごと見放題パック』、『DOWNTOWN+ 月額パック』の支払い、音楽・お笑い・舞台など様々なライブ配信のチケット購入、さらには映画館で使える割引クーポンとの交換など様々な用途に活用することができる。
キャンペーンで得られるポイント数をスマホ代に換算すると、『U-NEXT(月額プラン)』と『U-NEXT MOBILE』のセットで加入した際、月額基本料を実質月々300円と見なした場合の10カ月分相当となる。ただし、U-NEXTポイントは自動付与(月額プラン・無料トライアル)分が90日間、チャージ分が180日間の有効期限があるため、キャンペーン参加で得られるポイントによって実際に10カ月先までのスマホ代支払いが無料になるわけではない点には注意が必要だ。
キャンペーンへの参加手順は、期間中に専用ページのエントリーフォームからエントリーするだけ。エントリー後の申し込みURLからサービスへ申し込み、対象プランの開通手続きを完了させたすべての方に、3,000ポイントが付与される。
U-NEXT MOBILEキャンペーン参加方法
- 有効なU-NEXTでログインできるかを確認。アカウントはU-NEXT31日間無料トライアルでも作成可能
- キャンペーン期間中(2026年2月20日(金)~2026年5月11日(月)午前11:59)に専用ページからエントリー
- エントリー後に知らされる申し込みURLから「U-NEXT MOBILE 20GBプラン」へと申し込む
- 案内に従って手続きを進め、対象プランの開通手続きが完了すればもれなく3,000ポイント獲得!
※対象プラン(U-NEXT MOBILE 20GBプラン)の完了手続きはキャンペーン期間とは別に、U-NEXTが定める完了期限があります。
※利用いただいているU-NEXT アカウントによっては、U-NEXT MOBILEに申し込めない場合があります。
※U-NEXT MOBILEに関連する他のキャンペーンとの併用はできません。
※キャンペーン内容はU-NEXT判断により、予告なく変更、終了となる場合があります。
スポーツ視聴に最適な格安SIMサービス情報まとめ
GOALではサッカーなどのスポーツを視聴するうえで最適なギガ容量、通信速度に安定感があるプロバイダーなどを詳しく紹介している。スポーツ配信を行うU-NEXTモバイルについても各記事でまとめているので、ぜひ参考にしてほしい。
U-NEXTモバイルの関連情報
- U-NEXTモバイルはeSIM対応?通信速度は速い?料金・開通手順・特典まとめ
- U-NEXTモバイルの評価・口コミまとめ|サービスの特徴は?
- U-NEXTモバイルとRakuten最強U-NEXTの違いを徹底比較!月額料金・使えるギガの差は?
- U-NEXTモバイルでサッカーパックを見るには?視聴料金・加入方法
- U-NEXTモバイルとy.uモバイルの違いは?料金・データ容量・特典を比較
- U-NEXTモバイルとは?料金・通話料・加入手順・ポイント特典まとめ
格安SIMサービス最新情報
- 【初心者必見!】SIMカードとは?仕組み・種類・選び方まとめ
- SIMとeSIMはどっちがいい?違い・メリットとデメリット・選び方を解説
- eSIMとは?最新iPhoneに使える?メリット&デメリットを解説
- eSIMの機種変更方法は?iPhoneへのデータ移行手順と注意点まとめ
- 【2026年最新版】eSIM対応の格安SIMキャリアはどこ?月額料金・音声/データプランを徹底比較
海外SIMサービスの関連情報
※本ページの情報は2026年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。


.png?quality=60&auto=webp&format=pjpg)





.png?format=pjpg&quality=60&auto=webp&width=380)