ブライトンの三笘薫のチェルシー戦現地メディア評価は及第点止まりとなった。
ブライトンは3日、プレミアリーグ第14節でチェルシーと対戦。ベンチスタートとなった三笘は57分から出場。しかし、直後にPKで追加点を許し、終了間際にジョアン・ペドロが1点を返したものの、ブライトンが2-3と敗れている。
地元メディア『Sussex World』では「6」という評価になり、「ベンチからスラローム気味に何度か走り込んだが、負傷前のようなキレはない。終盤は脅威となったが」と記された。
また、『90min』でも「6」と採点は及第点となっている。
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