植田直通がスタメンデビューで堅守に貢献…冨安、遠藤は揃ってフル出場

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日本人選手が活躍。

ベルギー1部リーグ、ジュピラーリーグ第3節が11日に各地で行われた。

3人の日本人選手が所属するシント=トロイデンはホームでロケレンと対戦。冨安健洋は3試合連続の先発、遠藤航は初スタメンとなった。試合は後半に先制を許すが、すぐに同点へと追いつき1-1のドロー。冨安、遠藤ともにフル出場を飾り、シント=トロイデンは開幕から3戦続けて引き分けとなった。

また、セルクル・ブルージュでは強豪スタンダール・リエージュを相手に日本代表DF植田直通がスタメンデビュー。押し込まれながら、堅い守備を見せ、スコアレスドローに貢献している。セルクル・ブルージュは昇格組ながら、開幕3試合で勝ち点5を奪い、ここまで暫定4位と好位置につけている。

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