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日本代表MF柴崎岳は、イラン戦で森保一監督の求めるサッカーができたと胸を張った。
日本は28日、アジアカップ準決勝でイランと対戦。3-0と完勝を収めて決勝進出を決めた。柴崎は「森保監督になってから続けたことが出た試合だったんじゃないかなと。チーム一人ひとりの意識もよかったですし、戦前では五分五分の試合もしくはフィジカルで押されるとかいろんな予想がされる中で、いい意味で期待を裏切った試合になったかなと思いますし、これは僕たちやっている選手からしたら自信になる」と話した。
イラン戦で際立ったのは一つひとつのプレーの集中力や切り替えの速さ。イランを圧倒し、常に先手を取った。
「相手がどうこうというよりは、僕らが非常に集中力を切らさずにできたかなと。本当に観ていてもわかる通り、一人ひとりの集中力あるプレーが目立ちましたし、チームとして試合を通して切れることなく、継続できたことが収穫かなと思います」
そして2月1日に控える決勝。イラン戦勝利の喜びに浸ることなく、あくまでも優勝を目指している。
「大会前から優勝ということを言っていたので、まずは決勝に立つということで、一番大きな大事な試合がやってくる。そんなに喜びはなく、次の試合にフォーカスしている感じですね。負けたら何の意味もないものになるかなと思います。タイトルは小さいもの大きなものとありますけど、やっぱりタイトルをとってこそ、結果を出してこその世界だと思うので、僕個人もそうですけど、日本代表チームとしてもここで優勝することで日本の歴史にとっても非常に大きな財産になるかなと思います」
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