フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠は及第点の評価となっている。ドイツ紙『ビルト』が伝えた。
フランクフルトは17日、ブンデスリーガ第22節でボルシア・メンヒェングラートバッハと対戦。公式戦5試合連続フル出場中の長谷部も先発した。試合は前半終了間際にフランクフルトが先制に成功するが、82分にデニス・ザカリアに同点ゴールを許し、1-1で終了している。
前節のRBライプツィヒ戦ではマン・オブ・ザ・マッチ級の評価を与えられた長谷部だが、今節では「3」という及第点に。寸評では「視野を確保し、クレバーなポジショニングでプレーしていた。しかし、ザカリアにスペースを与えすぎた」と記された。
最高の採点は「2」で、ゴールを挙げたダニー・ダ・コスタら3名に与えられている。なお、フランクフルトはこの引き分けで公式戦5試合連続のドローとなっている。
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