▶期間限定2ヶ月間無料トライアル実施中!サッカー観るならDAZNで。
現地時間6日に行われたコパ・デル・レイ準決勝バルセロナvsレアル・マドリーの第1戦は、1-1のドローに終わった。
アウェーのレアル・マドリーが序盤から先行する展開となったが、後半にマルコムが1点を返しバルセロナが同点に。第1戦は1-1で終えている。ホームでの初戦をドローで終えたバルセロナのセルジ・ブスケッツが、試合後クラシコについて次のように語った。
「客観的に、今夜のドロー決着は公平な結果だったと思う。僕らのホーム戦ではあったけど、ドローという結果になってしまった。だけど、まだ50-50の状態だし、すべては第2戦で決することになるだろう」
またブスケッツは「実感したのは、このカードはスペインで最高の2チームであり、ヨーロッパでも最高の2チームということだ」と続け、“エル・クラシコ”が改めて最高のカードであることを強調している。
この試合はバルサホームのカンプ・ノウで行われ、ボール支配率は57-43%、シュート本数は11-11(枠内3-2)という内容だった。1-1という結果に終わったが、ブスケッツはピッチ上で相まみえたレアル・マドリーの戦いぶりから、クラシコのカードは他のチームと一線を画した戦いごたえがあると感じていたようだ。
▶期間限定2ヶ月間無料トライアル実施中!サッカー観るならDAZNで。

【DAZN関連記事】
● DAZN(ダゾーン)を使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
● DAZN(ダゾーン)に登録・視聴する方法とは?加入・契約の仕方をまとめてみた
● DAZNの番組表は?サッカーの放送予定やスケジュールを紹介
● DAZNでJリーグの放送を視聴する5つのメリットとは?
● 野球、F1、バスケも楽しみたい!DAZN×他スポーツ視聴の“トリセツ”はこちら ※提携サイト:Sporting Newsへ





