ジュピラーリーグプレーオフ2第2節が3日に行われ、シント=トロイデンはアウェーでベールスホットと対戦した。
前節勝利をつかんだシント=トロイデンは、2試合連続で冨安健洋、遠藤航、鎌田大地、木下康介と、日本人4選手が先発した。
試合は10分にベールスホットが先制に成功するが、シント=トロイデンが反撃。29分、左サイドからの折り返しに木下が滑り込みながら合わせ、同点に。
さらに後半開始直後には、PKのチャンスをジョルダン・ボタカが沈め、逆転に成功する。77分には木下に代えて関根貴大が投入される。
結局、そのままのスコアを保ってシント=トロイデンが連勝。ヨーロッパリーグプレーオフ2の首位を走っている。
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