イングランド代表を率いるギャレス・サウスゲート監督は、代表での時間を楽しんでいるようだ。『スカイスポーツ』が報じた。
昨夏のロシア・ワールドカップで母国をベスト4に導いたサウスゲート。ジョゼ・モウリーニョを解任したマンチェスター・ユナイテッドの次期監督候補にも挙がっているが、サウスゲートは「私はイングランド代表の監督で、これは特権的ポジションだ」と話し、このように続ける。
「我々は28年間で最高の年を過ごし、ネーションズリーグでは準決勝に進み、2020年はユーロがある。ウェンブリーでも行われるし、突破することが求められる。だからこのチームでの時間を楽しんでいる。まだ突破できなかったときのことを考えていない。我々にはまだ成長の余地があると思う。人生で重要なのはやっていることを楽しむことだ。まだ私は若い。200試合も指揮していないし、この役割を名誉に思うし、楽しんでいる」
一方、オレ・グンナー・スールシャールが指揮を執るユナイテッドは、公式戦7連勝を記録している。
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