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AFCアジアカップ2019決勝で、日本はカタールと対戦する。この一戦でウズベキスタン人のラフシャン・イルマトフ氏が主審を担当することが決定した。
現在41歳のイルマトフ氏は2010年南アフリカワールドカップで、当時32歳の若さで主審を担当しワールドカップで主審を務めた最年少記録を更新した。その後2014年、2018年のワールドカップでも複数の試合で主審を担当。AFCレフェリー・オブ・ザ・イヤーを5度受賞しており、アジア屈指の名レフェリーとして知られている。
しかし、今大会のラウンド16の日本対サウジアラビア戦で主審を担当した際には、原口元気が「(ボールを)取りに行ったら、全部ファウルになる」とイルマトフ氏の判定基準に苦しんだことを明かしていた。
だが、日本にとっても嬉しい材料がある。2011年のアジアカップ・カタール大会決勝の日本対オーストラリアの一戦で笛を吹いており、日本は延長戦の末オーストラリアを破り優勝を手にした。アジアカップ5度目の優勝を目指す日本としては相性がいいとも言える。
決勝のカタール戦は2月1日の23時キックオフ。日本代表の優勝に期待が集まる。
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