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ナポリの主将を務めるスロバキア代表MFマレク・ハムシクは、6月に日本へと移籍する可能性があるのかもしれない。イタリア『Tuttosport』が伝えている。
2007年にナポリに加入し、在籍12年目を迎えているハムシク。2017年にはディエゴ・マラドーナ氏が保持していたクラブ歴代最多得点記録を更新するなど、ナポリの象徴としてプレーを続けている。
そんな31歳MFだが、現行契約は2020年まで。1年間の延長オプションを有しているが、先日地元ナポリの複数ラジオが中国や日本のクラブがハムシクに対して問い合わせを行っていると伝えていた。
『Tuttosport』によると、ナポリ主将が退団に近づいていることは事実だという。ドイツから良いオファーが来ない場合には、日本や中国が新天地候補となるようだ。クラブは退団に備え、セルタのスタニスラフ・ロボツカらの獲得に動き出すと報じている。
イタリアの一部メディアでは、鹿島アントラーズがハムシクに関心を寄せているとも伝えている。来夏、また1人ワールドクラスの選手が明治安田生命Jリーグに参戦することになるのだろうか。
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