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インドネシア、サウジに続いて豪州からも勝ち点獲得! オーストラリアは開幕2戦未勝利に

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2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第2節のインドネシア代表vsオーストラリア代表が10日に開催され、0-0で終了した。

日本と同組のグループCで、初戦のサウジアラビア代表戦を引き分けたインドネシアと、バーレーン代表に敗れたオーストラリアが第2節で相まみえた。

立ち上がりはホームサポーターの応援を背にしたインドネシアが攻勢をかけるが、ハーフタイムにかけて徐々にオーストラリアペースに。次々にシュートに持ち込むが、インドネシアGKパエスがファインセーブを連発して得点を許さない。

34分にはイランクンダのミドルシュートが右ポストに弾かれるなど、オーストラリアが攻めながらもゴールを奪えず、0-0のまま試合を折り返す。

迎えた後半も能動的に仕掛けるオーストラリアに対し、インドネシアが堅守速攻を狙う展開となる。オーストラリアは67分、ボックス内のメイビルがボールを落とすと、途中出場したばかりの元セレッソ大阪FWアダム・タガートがこれに反応してシュート。ゴール至近距離で放ったシュートだったが、これもGKパエスの好守に遭う。

その後もオーストラリアが前に出たが、インドネシアも最後まで集中した守備を継続。そのまま0-0で終えたインドネシアがサウジアラビア戦に続いて勝ち点1を獲得した。一方のオーストラリアは2戦未勝利となっている。

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