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メジャーリーグ日本人ピッチャー一覧...プロフィールを紹介|MLB2025

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2025シーズンのメジャーリーグ・ベースボール(MLB)でプレーする日本人投手を紹介。

プロフィールなどをまとめている。

  • Yoshinobu YamamotoGetty Images

    山本由伸(ドジャース)

    ・所属チーム:ロサンゼルス・ドジャース
    ・生年月日:1998年8月17日

    最速159km/hのストレートに加え、スプリットをはじめとした多彩な変化球を操る現役屈指の好投手。都城高等学校卒業後、2017年からオリックス・バファローズに所属し同年にプロデビューを果たした。その後オリックスのエースに君臨すると、2021年から3シーズン連続で投手四冠に輝く。名実ともに日本球界No.1投手として海を渡り、2024年からドジャースと12年総額3億2500万ドルの契約を結んだ。MLB初年度から先発ローテーションの一角を任されると、途中怪我による離脱もありながら7勝をマーク。チームのワールドシリーズ制覇に貢献した。

  • Roki SasakiGetty Images

    佐々木朗希(ドジャース)

    ・所属チーム:ロサンゼルス・ドジャース
    ・生年月日:2001年11月3日

    160km/hを超える豪速球を武器としており、高校時代から「令和の怪物」と注目を集める。2019年のドラフト会議では、4球団競合の末に1位で千葉ロッテマリーンズに入団。2年目の2021年にデビューすると、2022年4月10日には28年ぶりとなるNPB史上16人目の完全試合を達成した。2024年シーズン終了後、ポスティングシステムを利用しMLBに挑戦。2025年からドジャースと契約を結ぶと、東京ドームでの開幕戦「MLB東京シリーズ」2戦目でMLBデビューを果たした。

  • Shohei OtaniGetty Images

    大谷翔平(ドジャース)

    ・所属チーム:ロサンゼルス・ドジャース
    ・生年月日:1994年7月5日

    投手と野手を兼任する、日本が誇る「二刀流」。投手としては最速165km/hのストレートに、大きな変化が特徴のスイーパーを武器としている。

    2018年からロサンゼルス・エンゼルスに移籍しMLB挑戦。2022年には野手としても157試合に出場しながら、投手としては15勝をマークし、MLB史上初となる投打“ダブル規定到達”の偉業を成し遂げた。

    2024年からはドジャースに移籍し、10年総額7億ドルの超大型契約を締結。2024年は右肘の手術の影響により野手に専念すると、本塁打王と打点王に輝く。さらには前人未到の「50-50(50本塁打50盗塁)」も達成し、ナショナル・リーグMVPを獲得。ワールドシリーズ制覇の原動力となった。

    当初は2025年5月頃から登板することを目指していたが、現在は投手としての復帰時期は未定。今シーズンも開幕から野手としての出場が続いている。

  • Shota ImanagaGetty Images

    今永昇太(カブス)

    ・所属チーム:シカゴ・カブス
    ・生年月日:1993年9月1日

    駒澤大学卒業後、2016年から横浜DeNAベイスターズに所属しプロデビューした。ルーキーイヤーから先発ローテーションの一角を担うと、以降ベイスターズの左のエースとして活躍。ポスティングシステムを利用し、2024年からMLB移籍。シカゴ・カブスに契約を結んだ。MLBデビュー戦で初勝利を飾ると、以降も勝ち星を重ねる。1年目から15勝3敗の好成績を収め、オールスターにも出場した。首脳陣からの信頼も厚く、MLB2年目の今シーズンは開幕投手を務めている。

  • Kodai SengaGetty Images

    千賀滉大(メッツ)

    ・所属チーム:ニューヨーク・メッツ
    ・生年月日:1993年1月30日

    球威のあるストレートは最速164km/hをマーク。さらに「お化けフォーク」と称される落差の大きいフォークやスライダーなど変化球の精度も高い。

    高校卒業後、育成枠で福岡ソフトバンクホークスに入団。2年目の2012年4月に支配下登録を勝ち取る。2016年に開幕ローテーション入りすると、同年に12勝。以降は毎年二桁勝利をマークし、ソフトバンクのエースに君臨する。海外FA圏を行使し、2023年からメッツに所属。MLB1年目は12勝をあげた。昨シーズンは怪我の影響で1試合のみの登板に終わったが、今シーズンは開幕から先発ローテーションの一角を任されている。

  • Tomoyuki SuganoGetty Images

    菅野智之(オリオールズ)

    ・所属チーム:ボルチモア・オリオールズ
    ・生年月日:1989年10月11日

    2013年に読売ジャイアンツに入団し、プロ1年目から13勝をマークするなど「巨人のエース」として活躍。NPBでは沢村賞2回をはじめ、豊富な実績と経験を持つ。2023年は4勝に終わったが、2024年に15勝で自身4度目の最多勝を獲得し復活。海外FA権を行使し、オリオールズに加入した。35歳とベテランになってのMLB挑戦となるが、投球術を武器に開幕から先発ローテーション入り。デビュー2戦目のカンザスシティ・ロイヤルズ戦でMLB初勝利をあげている。

  • DarvishGetty Images

    ダルビッシュ有(パドレス)

    ・所属チーム:サンディエゴ・パドレス
    ・生年月日:1986年8月16日

    日本を代表する投手の1人。伸びのある速球に加え、多彩な変化球を自在に操ることができる。得意のスライダーのみならず、「すべての球種が決め球として使える」と評価され高井ピッチングセンスを誇る。

    2012年からMLBでプレーしており、昨シーズン日米通算200勝を達成した。今シーズンは先発ローテーション入りを目指していたが、肘の炎症により故障者リスト入りして開幕を迎えている。

  • Yuki MatsuiGetty Images

    松井裕樹(パドレス)

    ・所属チーム:サンディエゴ・パドレス
    ・生年月日:1995年10月30日

    東北楽天ゴールデンイーグルスのクローザーとして活躍し、NPB通算236セーブあげている。2024年からサンディエゴ・パドレスに加入。MLB初年度からリリーフエースの1人として、ブルペンを支えている。

    伸びのあるストレートのほか、落差の大きい多点おカーブが持ち味。今シーズンも開幕ロースター入りし、好投を続けている。

  • Yusei KikuchiGetty Images

    菊池雄星(エンゼルス)

    ・所属チーム:ロサンゼルス・エンゼルス
    ・生年月日:1991年6月17日

    トロント・ブルージェイズ所属時の2023年には11勝をマークするなど、MLB通算41勝を誇る。MLB7年目となる今シーズンからエンゼルスでプレー。今シーズンは新加入ながらエンゼルスの開幕投手を務めた。

  • Kenta MaedaGetty Images

    前田健太(タイガース)

    ・所属チーム:デトロイト・タイガース
    ・生年月日:1988年4月11日

    1988年世代を代表する好投手。2016年からMLBでプレーしており、通算68勝(日米通算165勝)を誇る。

    タイガースには2023年から所属し、今シーズンが2年契約の2年目。昨シーズンは通算1000奪三振を達成するも、勝ち星は3勝止まりで先発からリリーフに配置転換された。今シーズンも開幕からリリーフでの起用が続いている。

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