攻守に躍動した進藤亮佑、バイシクル2発の渡大生…第7節のウイニングイレブン×DAZN『Players of the Week』は?

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明治安田J1第7節からウイニングイレブン×DAZN『Players of the Week』に選出された11人を紹介。 そして「Jリーグ プレビューショー」内で発表される、DAZN PICK UPに輝く選手は? 番組も合わせてチェックしよう。※選手の総合値および能力値はレベル30時点の値となります

  1. 朴一圭(横浜F・マリノス)

    名古屋グランパスの強力な攻撃陣に対して好セーブを連発し、最後の壁として立ちはだかった。足元の技術も高く、新加入選手ながら確実にチームでの存在感は増している。

    Players of the Weekの選出により、高く評価されているショートパス(63→70)や、ディフレクティング(75→86)、キャッチング(72→83)の能力が格段にアップした。

  2. 進藤亮佑(北海道コンサドーレ札幌)

    福森晃斗のコーナーキックから放ったヘディングシュートが決勝点となり、3連敗中だったチームの勝利に大きく貢献。昨シーズンもリーグ戦全試合に出場し、今シーズンも開幕からフル出場を継続中。22歳ながらすでにチームに欠かせない選手となっている。

    Players of the Weekへの選出により、ディフェンスセンス(70→79)やヘディング(75→84)、ボール奪取(69→78)の能力がアップ、さらに能力の高いDFへ進化。また、「ヘッダー」のスキルも追加されたことで、セレッソ大阪戦で見せたようなセットプレーからの得点を狙いたい。

  3. 福森晃斗(北海道コンサドーレ札幌)

    粘り強い守備でセレッソ大阪の攻撃陣を抑え込みつつ、セットプレーから進藤亮佑のゴールをアシスト。攻守両面でチームの勝利に貢献した。

    Players of the Weekへの選出で、評価の高いロングパス(77→84)やプレースキック(81→88)、カーブ(82→89)の能力がさらにアップ。正確無比の左足から繰り出されるパスやプレースキックで、ウイイレでもチャンスを量産していきたい。

  4. マウリシオ(浦和レッズ)

    槙野智章とともに堅守の中心として完封勝利に貢献。アデミウソン、ファン・ウィジョといった強力なガンバ大阪の攻撃陣を抑え込んだ。

    明治安田J1第7節のPlayers of the Weekの選出によって、ヘディング(78→87)やフィジカルコンタクト(78→87)、ジャンプ(79→88)の能力が大きく向上。ウイイレアプリでもG大阪戦と同様、このブラジル人CBの活躍が見られそうだ。

  5. 立田悠悟(清水エスパルス)

    最終ラインの砦としてジュビロ磐田の攻撃を跳ね返し続け、静岡ダービーの勝利、そしてチーム待望の今季リーグ戦初勝利に貢献。これをきっかけにチームとしても、立田本人としても波に乗りたいところだ。

    Players of the Weekに選出されたことで、ディフェンスセンス(67→76)やスピード(74→83)、ジャンプ(75→84)の能力が大きくアップ。「闘争心」のスキルも新たに追加され、清水の若きディフェンスリーダーの好守に期待だ。

  6. 岩田智輝(大分トリニータ)

    激しいディフェンスでベガルタ仙台の攻撃陣をシャットアウト。中盤でのボール奪取から前線へと駆け上がって決めたゴールは嬉しいJ1リーグでの自身初ゴールとなった。また守備でも岩田と同様、開幕からフル出場を続ける鈴木義宣とともに守備の要としてチームの好調を支えている。

    今回のPlayers of the Week選出によりフィジカルコンタクト(70→79)やボディコントロール(71→80)、ジャンプ(74→83)など、DFとしての力をさらに引き出す能力値がアップ。ウイイレアプリでも最終ラインでチームを支える姿が見られそうだ。

  7. 大島僚太(川崎フロンターレ)

    王者・川崎フロンターレに頼れる男が帰ってきた。長短のパスでゲームを組み立て、チームの潤滑油として申し分のない働き。川崎Fのサッカーに大島が欠かせないことを改めて証明した。

    復帰後さっそく、Players of the Weekに選出され、オフェンスセンス(70→79)やボールコントロール(78→87)、ショートパス(80→89)などの能力がアップし、より攻撃が魅力の選手に。攻撃陣をけん引する選手として、ウイイレアプリでも中盤で起用したい。

  8. 柏好文(サンフレッチェ広島)

    神戸戦で反撃の狼煙を上げる同点ゴールを決め、その後もサイドからチャンスを演出し続けた。昨シーズンはリーグ戦で4ゴールに留まったが、今シーズンは既に3ゴールの活躍。

    第7節での活躍を受けてPlayers of the Weekに選出、そしてドリブル(80→89)やスピード(77→86)、瞬発力(80→89)の能力が大きくアップした。アップダウンをいとわず、サイドを駆け上がる同選手はどんなチームにとっても重宝されるだろう。

  9. ディエゴ・オリヴェイラ(FC東京)

    裏に抜け出す速さと相手を翻弄する巧さが凝縮された2ゴールで、FC東京の鹿島アントラーズ撃破に貢献。リーグの得点ランキングでも2位に浮上するなど今、最ものっている選手の1人だ。

    これでPlayers of the Weekにも3週連続で選出され、スピード(80→89)やフィジカルコンタクト(78→87)、ボディコントロール(82→91)の能力がアップ。ウイイレアプリでも相手DFの脅威となり続けるストライカーだ。

  10. レアンドロ・ペレイラ(松本山雅FC)

    期待のブラジル人FWがJ1リーグで待望のゴールを記録。混戦地帯から右足を振り抜きネットに突き刺した。このゴールをきっかけに得点量産なるか?湘南ベルマーレ戦での活躍が評価され、Players of the Weekに初選出。

    オフェンスセンス(80→89)やキック力(78→87)、フィジカルコンタクト(80→89)の能力が大幅にアップした。新たに「ライジングシュート」のスキルも追加され、ウイイレアプリでも積極的にゴールを狙っていきたい。

  11. 渡大生(サンフレッチェ広島)

    クロスに点で合わせたアクロバティックな2ゴールはお見事。チームの逆転勝利に大きく貢献し、Players of the Weekへ選出された。今回の選出によって、点取り屋に求められる決定力(74→85)やスピード(77→88)、瞬発力(76→87)の能力が大幅にアップ。

    また、神戸戦で見せたような「アクロバティックシュート」や「ワンタッチシュート」のスキルも追加され、ゴールを量産する姿がウイイレアプリでも見られそうだ。

  12. ウイニングイレブン PES LEAGUE×DAZN「Players of the Week」とは

    今春よりスタートした「ウイニングイレブン」を運営するKONAMIとスポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」のコラボレーション。毎週金曜日にDAZNが配信する「Jリーグ プレビューショー」内でスペシャルコンテンツとして「Players of the Week」をお届け。

    両者が前節のJリーグで活躍した選手たちを「Players of the week」として選定、選出された選手たちは実際にウイニングイレブン内に登場する。各選手、前節での活躍に合わせて様々な能力がアップした状態で DAZNロゴをまとった期間限定カードとして入手可能だ。

    さらにモバイルゲーム「ウイニングイレブン」からDAZNへ新規登録を行ったユーザーを対象、ゲーム内アイテム 350myClubコインが毎月プレゼントされるキャンペーンも実施中。

    ウイニングイレブンのダウンロードは こちら から。