マンチェスター・シティに所属するブラジル代表FWガブリエウ・ジェズスが、ロシア・ワールドカップ後は難しい状態であったことを認めている。
G・ジェズスは昨夏、ブラジル代表としてワールドカップに出場。準々決勝で敗退したチームの中でジェズスは1得点も奪うことはできず。批判を浴びることになった。ジェズスは「今となっては何でもないけど、消化するのは非常に難しかった」と振り返っている。
「その時は家族や友人が助けてくれた。ワールドカップ後にはいろんなことを考えたけど、キャリアで最も難しい時だったね。でもすでに乗り越えたし、調子を取り戻しつつある。シーズン序盤はショックを受けていたけど、長くは引きずっていない」
ジェズスは今シーズン、不調やケガもあり、プレミアリーグの先発は7試合にとどまる。それでも、シティはセルヒオ・アグエロの好調もあり、ここまでリーグ戦2位につけている。ジェズスは「チームがタイトルを取れるように助けたい」と意気込んだ。
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