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20240416_Matsuki_Japan(C)Getty images

【前半速報】U-23日本代表、中国戦は辛くも1点リードで折り返し…松木先制弾も西尾退場で守勢続く

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U-23日本代表は16日、AFC U-23アジアカップ カタール2024のグループB第1節でU-23中国代表と対戦している。

パリ五輪最終予選を兼ねて行われているU-23アジアカップのグループステージ初戦にて、日本は中国と対戦。この重要な初戦に向けては松木玖生や細谷真大、西尾隆矢らを先発起用した。

開始早々から日本がボールを握る中で5分にはボックス内で後方からのクロスを松木が胸トラップ。体制を崩しながらシュートを放ったが力を込められず中国GKにキャッチされる。

続く8分、ボックス手前右でボールを持った山田楓喜が左足でクロスを入れると再び松木が反応。左足で合わせて先制点を奪取する。

早々のリードに成功した日本だったが、16分にボールと関係のないところでジャ・フェイファンに対する西尾隆矢のファウルがあったとしてVARが介入。オンフィールドレビューで退場の判定となり、日本は中盤の山本理仁に代えて木村誠二を投入することで守備のバランスを整える。

その後は中国ボールを持たれる時間が続く。38分にはボックス手前中央のタオ・チャンロンに左足の強烈なシュートを浴びせられたがバーに直撃して難を逃れる。

日本はタイミングを見ながら要所で前に人数を割いていくが大部分を守備に費やし、リードを守る形で1-0のまま試合を折り返した。

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