シャルケのDF板倉滉が現地メディアでまずまずの評価を獲得した。
シャルケは29日、ブンデスリーガ2部第32節でザントハウゼンと対戦。シモン・テロッデの2ゴールで2-1と勝利を収め、再び首位へと浮上した。
板倉もフル出場で勝利に貢献。地元メディア『RUHR 24』では板倉に対し、「3」と及第点の評価を与え、このように記した。
「この日本人はサンドハウゼンでは中央の守備に回った。全体的には、いつも通り、デュエルでもパスゲームでも安全だった」
なお、最高評価は2ゴールのテロッデで、「1」の採点を与えられている。
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