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バイエルンのドイツ代表MFヨズア・キミッヒはパリ・サンジェルマン移籍を拒否したようだ。ドイツ『スカイ』が伝えている。
2015年からバイエルンでプレーするキミッヒ。通算390試合以上に出場するが、今夏にはジョアン・パリーニャの獲得や、契約最終年を迎えていることもあり、退団の可能性が浮上。PSGが獲得に興味を寄せていることが伝えられた。
報道によると、PSGはバイエルンに彼と契約する具体的な関心を伝えたが、キミッヒは拒否した模様。そのため、2025年以降の新契約に関する最初の前向きな話し合いが今始まったようだ。
なお、キミッヒを来夏フリーで失う可能性のあるバイエルンは、適切なオファーがあれば、売却する可能性も伝えられている。

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