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ロドリ、復帰後PL初先発のブライトン戦黒星で「僕はメッシじゃない」…失点の場面は「子供のようなミス」

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マンチェスター・シティのロドリが敗れたブライトン戦後にコメントした。

31日に行われたプレミアリーグ第3節でマンチェスター・Cは敵地でブライトンと対戦。前半にアーリング・ハーランドの得点で先制したマンチェスター・Cだが、後半にPKから失点し、試合終了間際にもゴールを許した。この結果、マンチェスター・Cは1-2でブライトンに逆転負けして2連敗となった。

ブライトンに敗れた後、マンチェスター・Cのロドリはイギリス『スカイスポーツ』で「僕たちはマンチェスター・シティで、勝利するためにここにいるから、がっかりしている。でも、これが現実だ」と話し、試合を振り返った。

「僕たちは長期間にわたってレベルに達していない。元の状態に戻るための唯一の方法は僕たち自身を見つめ直すことだ。スタートは良かったけど、後半に少しペースを落としてしまった。そして、ホームチームの彼らがプレッシャーを掛け、僕たちの2つのミスから1-2になった。僕たちはレベルに達していない。これはチームの問題であり、新選手の適応に関する問題だ。もちろん、チームに大きな変化があったとき、難しくなるものだ。これが僕たちの現実であり、言い訳はない。中断期間に入って、リフレッシュしよう」

「僕たちが試合をコントロールし、僕たちが彼らよりも優れていたとは思わない。最高の試合ではなかったけど、勝たないといけなかった。僕たちは2つの大きなミスとカウンターから失点した。僕たちがやっているいくつかのミスは、子供のようなミスだ。集中力を失い、注意していなかった。現実として、優勝争いをしたいのなら、僕たちはレベルを上げないといけない」

また、前十字靭帯断裂の重傷を負って復帰して以降、初のプレミアリーグ先発出場となった一戦の前半で輝きを放つも、後半に存在感を失ったロドリは「僕は(リオネル)メッシではない。復帰してチームを勝利に導くことはできない。これはチ-ムスポーツだ。僕たちにはすべてのチームメイトが必要だ。中断後に僕たちがもっと良くなっていればいいね」とコメントした。

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