リーズ・ユナイテッドがホッフェンハイムから20歳のフランス人FWジョルジニオ・リュテールをクラブ史上最高額で獲得したことを発表した。
リュテールはレンヌを経て、2021年2月にホッフェンハイムへと加入。ブンデスリーガでは2年間で64試合に出場し、11ゴール11アシストを記録した。そして、5年半の契約でリーズ移籍が決定。移籍金はクラブ史上最高額の3600万ポンド(約56億2000万円)と伝えられる。
移籍が決まったリュテールは「ここに来ることができて、とてもうれしい。プレミアリーグはサッカー界で最高のリーグであり、リーズでは今シーズンの残りが良い方向に向かうことを願っている」と話した。
なお、リーズにとっては今冬2人目の補強に。リュテールは新天地で24番を着用する。
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