kyogo-furuhashi(C)Getty Images

ゴールはなくとも古橋亨梧は「常に脅威」旗手怜央とともに現地メディア高評価

セルティックのFW古橋亨梧、MF旗手怜央は現地メディアで一定の評価を獲得している。

セルティックは29日、スコティッシュ・プレミアシップ第23節でダンディー・ユナイテッドと対戦。古橋と旗手が先発した一戦で、ジョタとアーロン・ムーイがゴールを挙げ、2-0と勝利している。

82分までプレーした古橋は『グラスゴー・ライブ』では「7」の採点となり、「ゴールはなかったが、常に脅威だった」と評価。同様に『THE CELTIC WAY』でも「7」と高評価を付けられている。

また、67分までプレーした旗手は『グラスゴー・ライブ』では「6」の採点となり、「中盤の重要なトリオの一人。疲れを知らずに働いている。パスに対する素晴らしい目を持つ。前半はゴールに迫ったが、シュートは枠を外れた」と評価。また、『THE CELTIC WAY』では「7」となり、「巧みなフリックとパスで、エンジンルームを探検していた」と記されている。

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