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kubo-take(C)Getty Images

途中交代の久保建英に地元メディアは最低評価「最も残念な試合のひとつ」

レアル・ソシエダの久保建英には現地メディアから厳しい評価をつけられた。

26日のラ・リーガ第33節、レアル・ソシエダは敵地バジェカスでのラージョ・バジェカーノ戦を3-3のドローで終えた。久保は2試合連続の先発出場で56分までプレーしたが、前節ほどの活躍は見せられなかった。

地元メディア『noticias de Gipuzkoa』では久保に「1」と最低の評価をつけ、「彼にとって最も残念な試合のひとつだった。シュートはわずか1本。彼にはもっと多くのことが期待されていた」と失望を伝えた。

『エル・デスマルケ』でも「4」と低めの採点で、「ケガからの復帰後2度目の先発出場で、ボールを持った場面では存在感を示してスタートしたが、サイドに張り付きすぎて危険な場面に絡めず、徐々に存在感を失っていった」と記された。

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