ガンバ大阪で加入後初ゴールを挙げたMF矢島慎也は「ちょっと時間がかかりましたけど、ホームで決めることができて嬉しいです」と語った。
G大阪は13日、明治安田生命J1リーグ第19節で清水エスパルスと対戦。終盤までスコアレスで推移したが、88分に均衡が破れる。相手のクリアミスを矢島がゴール左隅へと流し込み、これが決勝点に。矢島は「いいボールがこぼれてきたので、何も考えず振り抜きました」と振り返った。
今季ではホーム初の連勝となり、矢島は「一つずつこういう試合で勝っていかないといけないですし、一つずつ順位を上げていきたいです」と先を見据えた。
また、宮本恒靖監督は試合直後のフラッシュインタビューで「90分通して選手が失点しないような集中力見せて守備を見せてくれた。得点に関しても気持ちでねじ込んでくれた」と分析。一方で、矢島に関しては「もっともっとやってほしいと思います」とさらなる期待を寄せた。
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