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【4月6日開催】F1日本グランプリ決勝で雨の可能性は?鈴鹿サーキットの天気はどうなる?

レッドブル角田裕毅に注目!

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2025シーズンのFormula1(F1)世界選手権第3戦の日本GPが、4月4日(金)~6日(日)にかけて鈴鹿サーキットで開催される。

本記事では、F1日本GP2025決勝レースの概要をまとめている。


F1日本GP2025の決勝はいつ開催?

2025シーズンの日本GPは、4月4日(金)のフリー走行で開幕。5日(土)のフリー走行と予選を経て、6日(日)14:00から決勝レースが行われる予定となっている。決勝前にはドライバーズパレードが正午から行われる。

セッション時間

ドライバーズパレード

4/6(日)12:00~

決勝

4/6(日)14:00~


F1日本GP2025のルールは?

F1日本GPには、10チーム各2名の計20名が参加。日本人レーサーでは、大会直前にレッドブルへの加入が発表された角田裕毅が、新チームでのデビューを飾った。

【予選ルール】

予選はQ1、Q2、Q3の3段階に分けられており、Q1では全20名が出走。下位16~20名の順位が確定し、上位15名がQ2へと進む。同様に、Q2では11~15位が確定し、上位10名がQ3へ。Q3では1~10位が確定するため、Q1~Q3を経て予選の全順位が決定する。

  • Q1:20名が参加し、下位16~20位が確定。上位15名がQ2進出
  • Q2:15名が参加し、下位11~15位が確定。上位10名がQ1進出
  • Q3:10名が参加し、1~10位が確定

予選はタイムアタック形式で行われ、16~20位は1度、11~15位は2度、1~10位は3度にわたって計測のチャンスがある。予選順位は決勝への進出条件に関与しないが、安全のために「107%ルール」が設けられている。これは予選1位タイムの107%以内で走れなかった選手が予選で敗退となる仕組みだが、この基準に抵触して決勝レースに進めない例は稀だ。

予選の順位は、決勝レースにおけるスタート位置に影響。上位から順に好位置でのスタートとなり、特に1位の選手にはポールポジションと呼ばれる最前列が与えられる。

なお、レッドブル初陣の角田はQ2の15位(1分28秒000)で予選を終了。Q3を終えた時点では同じレッドブルのマックス・フェルスタッペンが1位(1分26秒983)となり、ポールポジションを獲得した。

【決勝ルール】

前述の通り、決勝レースは予選1位(ポールポジション)から順に好位置でスタート。走行距離および周回数はコースによって異なるが、鈴鹿サーキットの場合は307.471km・53周で争われる。

その他にも、レース中は最低1回はピットインしてタイヤ交換し、硬さの異なる2種類以上のタイヤを使用する義務や、他のマシンを不正に妨害してはいけないなどの細かなレギュレーションが存在。それらに違反した場合は、ピットイン時にペナルティとして一定時間停止しなければならなかったり、ゴールタイムにペナルティ分の時間が追加されたりといった対応がとられる。

また、決勝の時間は最大120分間と定められているため、日本GP決勝は6日(日)14:00~16:00の開催を予定。実際の所要時間は、鈴鹿の場合はアクシデントや悪天候が無ければ90分程度と見込まれる。

ただし、気象庁の天気予報によれば、6日(日)の三重県北中部は「曇時々雨」で、12:00~18:00の降水確率は50%(※4月6日(日)10:30時点)。豪雨などの悪天候の場合は適時、中断や再開の判断が下されるため、レースの所要時間はさらに伸びる可能性がある。


F1日本GP2025はどこで見られる?

2025年のF1第3戦日本GPは、テレビ放送がCS『フジテレビNEXT』、ネット配信が『DAZN』で行われる。その他の放送局での中継は予定されていない。


F1日本GP2025のおすすめ視聴方法

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