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chiesa(C)Getty Images

開始23秒で失点も逆転勝利のイタリア代表。POM選出のキエーザ「ポジティブなショックでもあった」

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イタリア代表のフェデリコ・キエーザがEURO2024初戦に喜びを語った。UEFA公式サイトが伝えている。

イタリアは15日、EURO2024初戦でアルバニア代表と対戦。開始23秒で先制を許すも、コーナーキックから同点に。16分にはニコロ・バレッラのシュートが突き刺さり、逆転に成功する。イタリアは2-1と勝利を収めた。

ゴールには関与していないキエーザだが、プレーヤー・オブ・ザ・マッチに選出。「チームと僕らのパフォーマンスにとても満足している」と振り返った。

「アルバニアはとてもタフな相手で、量も質もあった。そうでなければ、試合終了間際のように、常に危険と隣り合わせになる。失点後のリアクションは素晴らしかった。前半は多くのチャンスを作っていた。厳しい一撃だったが、ポジティブなショックでもあったと思う。ただ、さっきも言ったように、あれだけチャンスがあればもっと得点を取らなければならない。試合終盤に同点に追いつかれる危険性があったが、それは残念なことだった」

また、逆転ゴールを挙げたバレッラは「勝利と自分のゴールには満足しているが、もっとゴールを決めるべきだったと思う。30秒後に失点してしまったことで、すべてが難しくなってしまった」と総括した。

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