Goal.com
ライブ
このページにはアフィリエイト リンクが含まれています。提供されたリンクを通じて購入すると、手数料が発生する場合があります。
robert-lewandowski(C)Getty Images

バルセロナ、アトレティコとの大一番を前に…レヴァンドフスキが左眼窩骨折で欠場決定

ラ・リーガを全試合配信

U-NEXT

U-NEXTでプレミアリーグ、ラ・リーガ、エールディビジを配信!

「U-NEXTサッカーパック」への登録が必要

特設ページから31日間無料トライアルに登録すると初月がお得に!

U-NEXTサッカーパック

無料体験登録でパックがお得

特設ページはコチラ

バルセロナのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが怪我で大一番を欠場する。

バルセロナは1日、レヴァンドフスキが検査を受けた旨とともに、左眼窩骨折との診断結果を発表。これを受けて、37歳FWはバルセロナが1stレグで0-4の大敗を喫して迎える3日のアトレティコ・マドリーとのコパ・デル・レイ準決勝2ndレグを欠場するという。

レヴァンドフスキは今季のここまで公式戦32試合で14得点3アシスト。直近の試合となる2月28日にホームで行われたラ・リーガ第26節のビジャレアル戦では67分から出場し、90+1分にチーム4点目のダメ押し弾を決めていた。

離脱期間などは現時点で公表されていないが、スペイン『マルカ』は軽度の骨折だった場合は選手の回復具合ながら、7日に敵地で行われるリーガ第27節のアトレティック・クルブ戦に出場できる可能性がある主張している。

バルセロナは今後、ニューカッスルとのホーム&アウェイとなるチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16も控えるだけに、重傷でないのを願うばかりだ。

広告
0