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ndoka_1(C)Getty Images

神戸、横浜FCから大型CBを完全移籍で獲得! 昨季はチームがJ2降格も、J1で37試合出場の奮闘

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ヴィッセル神戸は4日、横浜FCからンドカ・ボニフェイスが完全移籍で加入することを発表した。

現在29歳のンドカは、水戸ホーリーホック、東京ヴェルディを経て、2023年に横浜FC入り。2024年には明治安田J2リーグで36試合2ゴールを記録するなど、同リーグのベストイレブンに選ばれる活躍を披露して、J1リーグ昇格に貢献。昇格初年度となった昨季は、37試合2ゴールの成績を残したが、クラブは18位で終わり、1年でのJ2降格となった。

神戸への完全移籍が決まったンドカは、両クラブ公式サイトを通じて以下のようにコメントしている。

■ヴィッセル神戸

「横浜FCから来ましたンドカ・ボニフェイスです。ピッチで認められるよう日々努力します。応援よろしくお願いします」

■横浜FC

「今シーズンで移籍をします。チームメイト、コーチングスタッフ、フロントスタッフ、横浜FCに関わる皆様に感謝いたします。ここでの日々は最高でした! こんな毎日は今後二度と訪れないと思います。サッカーをやってきてここまで試合に出続けるということは初めてでした。常に出場し続けて信頼を感じ、これほどの愛を受け取りプレーできるのは幸せでした。それに応えるとこができず申し訳ないです。ここで去る事は悲しいですが、お互いお別れの良いタイミングだと信じています。ありがとうございました」

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