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Brodersen(C)Getty Images

GKブローダーセンが流暢な日本語で喜び「僕が蹴らなくて良かった(笑)」。10人目までのPK戦に

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川崎フロンターレのGKスベンド・ブローダーセンがジェフユナイテッド市原・千葉戦を振り返った。

川崎Fは15日に行われた明治安田J1百年構想リーグのEAST第2節で千葉と対戦。試合は0-0で90分を終え、PK戦へ。PK戦では10人目までもつれ込んだ中、GKブローダーセンがセーブ。最後は家長昭博が成功させ、川崎Fが勝ち点2を獲得した。

試合後、勝ち点2をもたらしたブローダーセンは「本当にありがとうございます。(PK戦は)長かったですね。僕たちも相手も、時間がかかる(長くなると)ともちろんプレッシャーが高まります。アキさん(家長)が最後に決めて、僕が蹴らなくて良かった(笑)」と、すべて流暢な日本語でインタビューに答えた。

「相手も僕のやり方をわかってきて(研究)してきて、先に動かないように、最後まで(動くのを)待ちました。最後、止めることができて良かったですね」

「前半はたくさん攻められて苦しい時間がありましたが、全員で守れました。後半はよりコントロールできました。明らかなチャンスは少なかったら、引き分けは大丈夫(良い結果)。守備の無失点に関しては、いつもどおり良かったです」

そして最後は今後に向けて、「無失点で続けたいです。攻撃も後ろから良いつなぎを見せたい」と語り、よりパフォーマンスを向上させることを見据えた。

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