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takai(C)Getty Images

日本代表DF高井幸大がブンデスデビュー! 約半年ぶり公式戦復帰、ボルシアMGは4発快勝

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ボルシア・メンヒェングラートバッハ(ボルシアMG)は11日、ブンデスリーガ第16節でアウクスブルクをホームに迎えた。

ここまで勝ち点16で12位のボルシアMGと、同14で15位のアウクスブルクが対戦。ボルシアMGの町野修斗と今冬にトッテナムからレンタル移籍で加入した高井幸大は共にベンチスタートとなった。

試合は、8分にジョー・スカリーのゴールで先制したボルシアMGが、20分にPKを獲得。これをケヴィン・ディクスが決めてリードを広げると、36分にはCKからタバコヴィッチがヘディング弾を決めて3-0とする。

迎えた後半、ボルシアMGはまたも頭で決めたタバコヴィッチがチーム4点目を記録。すると、ポランスキ監督は72分に町野と高井を投入。ブンデスリーガデビューとなった高井は川崎フロンターレに所属していた昨年7月以来、約半年ぶりの公式戦出場となった。

3バックの右ストッパーに入った高井はビルドアップ時にボールロストする場面もあったが、チームと共に何とか耐えて、そのまま相手をシャットアウト。4-0で快勝したボルシアMGが3試合ぶりの白星を手にした。

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