あなたは24歳以上ですか?

Help us verify your age by providing an honest response. This site contains gambling advertising for 24+.

Age-restricted content

賭け事に関するコンテンツを閲覧するには、年齢要件を満たしていません。トップページへリダイレクトされます。

alt
このページにはアフィリエイト リンクが含まれています。提供されたリンクを通じて購入すると、手数料が発生する場合があります。
thuram_1(C)Getty Images

ダービー敗戦のインテルFWテュラム、好守連発のメニャンは「世界最高のGKの一人」。「ミランはマドリーと並び…」

セリエAはDAZN独占配信!
DAZN SOCCER top

DAZN

DAZNのサッカー専用プラン「DAZN SOCCER」

年間プラン(月々払い)がお得!

7/20(月・祝)までの加入で最初の3カ月・月々980円


年間プラン(月々払い)

インテルのマルクス・テュラムがミラノダービーを振り返り、相手守護神らを称賛した。イタリア『スカイ』などが伝えている。

前節終了時点でセリエAの首位に立つインテルは23日、第12節で3位ミランとのダービーマッチを迎えた。インテルが押し込む展開となったものの、好守連発のGKマイク・メニャンの牙城を崩すことができず。すると54分にカウンターから最後はクリスチャン・プリシッチに押し込まれて失点を喫し、71分にはPKを獲得するも、ここでもGKメニャンが立ちはだかり、0-1で敗戦。順位もミランが2位に浮上し、インテルは4位に転落した。

試合後、テュラムは「僕らは良い試合運びをしたが、世界最高のゴールキーパーの一人が立ちはだかった。ダービーでは常にこちらが主導権を握っているが、彼らは守備が堅く、カウンターの破壊力もある。クオリティの高いチームだ」と守護神のメニャン中心に相手を称賛した。

また、試合終了後の『DAZN』でのインタビューでは、「僕らはボールを保持して、縦に通す形を狙っている。だからこそ、ボールを失ってカウンターを受けるのは痛い。ミランはレアル・マドリーと並んで、ヨーロッパで最もカウンターが強いチームだと思う。今日もまさにその形でゴールを決められてしまった。大事なのはここから学ぶことだ」とコメントしていた。

「我々はしっかりとした試合をしたと思う。もちろん負けてしまった以上、何かが足りなかったのは確かだが、我々は正しい道を進んでいると」

ダービーマッチに敗れたインテルは、26日にチャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ第5節でアトレティコ・マドリーとアウェイで対戦する。

この物語を楽しんでいただけましたか?

GOAL.comをGoogleの優先情報源に追加して、より多くのレポートをご覧ください。

GOALをGoogleでフォロー