このページにはアフィリエイト リンクが含まれています。提供されたリンクを通じて購入すると、手数料が発生する場合があります。
brack_1(C)Getty Images

大橋祐紀、PK奪取から2戦連発も…ブラックバーンはクラブ創設150年の節目飾れず4試合ぶり黒星。森下龍矢は79分までプレー

DAZN月額プラン最安値

DMM×DAZNホーダイ

EFLチャンピオンシップはDAZNでライブ配信

大橋祐紀や古橋亨梧など多数日本人が活躍

DMM×DAZNホーダイはDAZN月額プラン最安値!

DMM×DAZNホーダイ

DAZN月額プラン最安値はこちら

今すぐ登録

大橋祐紀&森下龍矢が所属するブラックバーン・ローヴァーズは8日、イングランド2部チャンピオンシップ第15節でダービー・カウンティとホームで対戦。

ここまで5勝1分け7敗で18位に沈むも、前節のブリストル・シティ戦を1-0で勝利してリーグ戦3連勝中のブラックバーン。ここからの上位浮上を狙う中、森下と大橋は共に先発した。

クラブ創設150年の節目となった一戦。前半に2点を先行された中、64分にボックス右でパスを受けた大橋がワントラップで縦に持ち込んだところで相手に倒されてPKを獲得。これを大橋自らがキッカーを務め、中央に蹴り込んで1点を返した。大橋は2試合連続ゴール。

大橋の今季リーグ戦4ゴール目で1点差に詰め寄ったブラックバーン。その後は流れを引き寄せて敵陣への侵攻回数を増加させたものの、同点ゴールを奪うことはできず。

森下は79分までプレー、大橋はフル出場も、1-2で敗れてリーグ戦4試合ぶり黒星を喫している。

広告
0