ヨーロッパリーグ(EL)リーグフェーズ第3節が23日に開催され、鈴木唯人が所属するフライブルクはユトレヒトとホームで対戦した。
フライブルクが2-0で勝利した一戦で先制点を決めたのが約2カ月ぶりの先発だった鈴木。味方が絶妙な裏抜けで左サイドを突破した20分、ボックス中央でその折り返しを右足ダイレクトで押し込み、加入後初ゴールとなる先制弾をマークした。
この試合がELデビュー戦だった鈴木は75分にお役御免となったが、チームも今大会2勝1分けの無敗をキープ。レギュラー奪取のアピールに成功している。
(C)Getty Imagesヨーロッパリーグ(EL)リーグフェーズ第3節が23日に開催され、鈴木唯人が所属するフライブルクはユトレヒトとホームで対戦した。
フライブルクが2-0で勝利した一戦で先制点を決めたのが約2カ月ぶりの先発だった鈴木。味方が絶妙な裏抜けで左サイドを突破した20分、ボックス中央でその折り返しを右足ダイレクトで押し込み、加入後初ゴールとなる先制弾をマークした。
この試合がELデビュー戦だった鈴木は75分にお役御免となったが、チームも今大会2勝1分けの無敗をキープ。レギュラー奪取のアピールに成功している。