Goal.com
ライブ
このページにはアフィリエイト リンクが含まれています。提供されたリンクを通じて購入すると、手数料が発生する場合があります。
hasegawa(C)Getty Images

優勝逃す痛恨の決勝OGを喫した長谷川唯に…指揮官「今季チーム最高の選手だった彼女を責めることはできない」

先着40,000名限定キャンペーン実施中

DMM×DAZNホーダイ

「DMM×DAZNホーダイ」ならDAZN月額プラン最安値!

2026/5/8までに加入&翌月継続で先着40,000名にPayPay1,390ptプレゼント!

※キャンペーンは諸条件により終了・変更・対象外となる場合あり

先着40,000名限定

PayPayポイント付与キャンペーン実施中

今すぐ登録

マンチェスター・シティ女子チームのニック・カッシング暫定監督が、同クラブのMF長谷川唯を擁護した。

マン・Cは15日に行われたFA女子リーグカップ決勝でチェルシー女子チームと対戦。先制されたマン・Cだが64分には藤野あおばの個人技弾で追いつく。しかし迎えた77分、自陣左サイドからクロスを入れられると、中央でクリアを試みた長谷川がOG。これが決勝点となり、優勝を逃した。

試合後、カッシング暫定監督は長谷川について、「彼女はもちろん、がっかりしていた。彼女は素晴らしい人間だから、自分が決定的な敗因になったと考えているだろうが、それは違う」と擁護した。

「彼女は今季のチームにおいて最高の選手だっただろう。彼女を責めることはできないよ」

なお、2チームは19日と27日に、UEFA女子チャンピオンズリーグ準々決勝のホーム&アウェー戦で再戦。22日のリーグ戦を含めて同カード4連戦となっている。

広告
0