このページにはアフィリエイト リンクが含まれています。提供されたリンクを通じて購入すると、手数料が発生する場合があります。
Arslan(C)Getty Images

好調の広島、アルスランが一時帰国…スキッベ監督激怒の試合で負傷、母国で右膝を治療へ

DMMプレミアムとDAZNがセットでお得

DMM×DAZNホーダイ

2026年W杯欧州予選はいよいよ佳境!11月に第9節・最終節が開催

DAZNで独占配信!DMM×DAZNホーダイなら月額最安値、ポイント付与でお得

さらにいつでも解約可能!

DMMプレミアムとDAZNコンテンツが見放題

W杯欧州予選を独占ライブ配信

最安値で視聴

サンフレッチェ広島は6日、MFトルガイ・アルスランが右膝の治療のため、ドイツに一時帰国したことを発表した。

アルスランは2日に行われた明治安田J1リーグ第4節の横浜FC戦で途中出場するも、負傷。1-0で勝利した試合後、広島のミヒャエル・スキッベ監督は「今シーズンの審判のやり方について苦言を呈したい。シーズンが始まる前に、協会やJリーグの方からプレーイングタイムを伸ばすということで、審判はファウルを流す傾向にあるということを話された。だが、そこはうまくいってないと思う」と強い語気で今季の審判の試合のさばき方に苦言を呈し、アルスランの状態についても「クソです」と話していた。

発表によれば、アルスランは右膝の治療のため、6日に母国のドイツへ一時帰国。再来日の時期は未定となっている。

広島は今季、開幕からのJ1リーグ4試合で3勝1分けと好調を維持。アルスランの離脱はチームにとって小さくない痛手となる。

広告
0