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gamba(C)Getty Images

G大阪、9月14日浦和戦でのサポーター1名による違反行為を発表…該当者は無期限入場禁止処分に

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ガンバ大阪は22日、9月14日にパナソニックスタジアム吹田で開催された明治安田J1リーグ第30節の浦和レッズ戦において、同クラブサポーターによるJリーグ試合運営管理規定に違反する行為が発生していたことを発表した。

クラブの発表によれば、G大阪サポーター1名による侮辱的行為(侮辱的な内容・表現を含む物の持込及び掲出)があったとのこと。これにより、該当者には無期限入場禁止(ガンバ大阪が出場する全ての公式戦)処分を下したようで、すでに本人にも通告したという。

この件に際し、クラブは公式サイトで以下のように声明を発表している。

「ガンバ大阪として【安心・安全なスタジアム運営】のため、セキュリティ体制強化や観戦ルールの周知をより徹底してまいります」

「ファン・サポーターの皆様におかれましては、観戦における禁止行為について今一度ご確認いただき、定められた観戦ルールを遵守してご観戦いただきますよう、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます」

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