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神戸戦で負傷…浦和DFマリウス・ホイブラーテンが右眼窩壁骨折、鼻骨骨折と診断。全治は約4週間の見込み

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浦和レッズは1日、マリウス・ホイブラーテンの負傷を発表した。

M・ホイブラーテンは9月28日に行われた明治安田J1リーグ第32節のヴィッセル神戸戦に先発。81分には佐々木大樹のボレーを阻もうとしたところ、同選手の左足が顔面に直撃。その後、一度立ち上がるも、すぐに座り込みプレー続行不可能に。佐藤瑶大との交代を余儀なくされていた。

今回の発表によると、M・ホイブラーテンは病院受診し、精密検査の結果、右眼窩壁骨折、鼻骨骨折と診断。同日、手術も行ったとのこと。全治は約4週間の見込み。

母国のノルウェー複数クラブでプレーしてきた29歳のM・ホイブラーテンは、2023年1月に浦和レッズに完全移籍。2年目の今季はここまでJ1リーグで30試合1アシストを記録。YBCルヴァンカップでは2試合に出場していた。

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