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hasegawa(C)Getty Images

最下位・札幌7連敗…。ミシャ、前半38分に長谷川竜也交代…理由は?

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北海道コンサドーレ札幌のミハイロ・ペトロヴィッチ監督が、試合後のフラッシュインタビューに応じた。

札幌は29日、明治安田J1リーグ第21節でアルビレックス新潟をホームに迎えた。リーグ戦6連敗中と苦しい状況に置かれる札幌だったが、52分に新潟の谷口海斗に強烈なシュートを打ち込まれて先制点を許すと、最後までゴールを奪うことができず、4試合連続ノーゴールで7連敗を喫した。

この一戦では38分にペトロヴィッチ監督が長谷川竜也を下げて鈴木武蔵を投入していた。この交代策について問われた指揮官は、「(長谷川)竜也はもも裏にハリというか、少し違和感を感じたということで交代しなければいけなかった」と負傷が理由であったことを明かした。

7連敗に加え、負傷者が続出するという苦境が続く札幌。次戦への立て直しについては、「試合が終わった直後なので今はそれを言うのは難しいです。怪我人が非常に多い中で、次の試合に向けてもどの選手が起用可能かというところを考えていかなくてはいけません。今日でおそらく13人目の怪我人ではないかと思いますけど、今日の試合を終えて、どの選手がプレーできる状態にあるかというのをしっかりと見たうえで次の試合に向けての準備をしていきたいと思います」と口にしている。

札幌は次節、7月6日に鹿島アントラーズとアウェイで対戦する。

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