元トッテナム指揮官グレン・ホドル氏が、古巣の戦いぶりに失望を露わにした。
4月30日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグで、ホームにアヤックスを迎えたトッテナム。前半は圧倒され、15分に失点。その後選手交代とシステム変更をきっかけに持ち直して反撃したが、ゴールは奪えず。アウェーゴールを許し、0-1で敗れた。
初戦を落としたチームについて、選手としても監督としてもトッテナムでキャリアを積んだホドル氏は『BT スポーツ』に対し、失望を露わにしている。
「本当に、本当にがっかりしている。創造性もないし、幅もなかった。非常に低調なパフォーマンスだったね」
「十分にボールを速く動かすことができなかった。そうだね、ハリー・ケインやソン・フンミン、重要な選手を欠いていた。だが、それでも残念なプレーだったよ」
ファーストレグを落としたトッテナムは8日、敵地ヨハン・クライフ・アレナでセカンドレグに臨む。
▶UEFAチャンピオンズリーグ観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう
【関連記事】
● DAZNを使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
● DAZNが「テレビで見れない」は嘘!6つの視聴方法とは?
● DAZNの2019年用・最新取扱説明書→こちらへ ┃料金体系→こちらへ ※
● 【簡単!】DAZNの解約・退会・再加入(一時停止)の方法を解説 ※
● 【最新】Jリーグの試合日程・放送予定一覧/2019シーズン
● Jリーグの無料視聴方法|知っておくと得する4つのこと
「※」は提携サイト『 Sporting News』の記事です





