シント=トロイデンの日本代表FW鎌田大地は2ゴールを挙げながら、悔しさをにじませた。
シント=トロイデンは6日、ジュピラーリーグプレーオフ2第3節でウェステルロと対戦。連勝中のシント=トロイデンは鎌田が2ゴールを挙げるも、打ち合いとなり、2-2で終了した。鎌田は「絶対に勝ちたいと思っていたし、勝たないといけない試合だったと感じます」と振り返る。
続けて、「1試合も負けられないですし、今年はプレーオフ1を目指して上位に食らいつけていたので、プレーオフ2でも勝ち点を積み上げていくために勝ちにこだわっていきたいと思います」と語った。
他方、途中出場となった関根貴大は「監督を見返すために本当に結果が欲しくて積極的に仕掛けていきました。次の試合も出られるように週明けから準備していきたいと思います」と先を見据えた。
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