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ヨーロッパリーグ決勝、チャンピオンズリーグ決勝が終わり、クラブレベルの全日程を消化して欧州リーグで、レアル・マドリーの補強の動きが本格化しているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。
今季メジャータイトル無冠に終わり、大きな変化を必要とするレアル・マドリーだが、まず3選手の獲得を実現する模様。その3選手は、チェルシーMFエデン・アザール、リヨンDFフェルランド・メンディ、フランクフルトFWルカ・ヨビッチだ。
最初に獲得が発表されそうなのは、アザール。レアル・マドリーはまず、ガラクティコ(銀河系選手)の獲得を発表し、ファンに期待を生じさせることを狙う模様だ。
レアル・マドリーとチェルシーはアザールの移籍に関して交渉中で、移籍金としては1億2000万ユーロ前後の額が話されている様子。レアル・マドリーはもう少しだけ値下げを試みるようだが、数日中にも合意に至り、獲得発表の直後に入団セレモニーを催すことも見込んでいるという。
その一方でレアル・マドリーは、メンディの獲得もほぼ決めており、こちらも今週中にも獲得が発表される可能性がある模様。対してヨビッチは、上記2選手と同様に個人合意には達しているものの、クラブ間交渉がそこまで進んでいないようだ。
『マルカ』によれば、フランクフルトはバルセロナやバイエルン・ミュンヘンもヨビッチ獲得を狙っていることもあり、強気な姿勢で交渉に臨んでいる様子。フランクフルト側は7000万ユーロをレアル・マドリーに求めているようで、同紙は最終的に6500~7000万ユーロで決着がつくだろうと記している。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です



