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レアル・マドリーがMFルーカス・バスケスとMFブライム・ディアスの放出に動き出しているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。
先週にはMFイスコへのオファーを受け付け始め、DFマルセロに去就の決断を一任したと報じられたレアル・マドリーは、現在も放出オペレーションを推し進めている様子だ。
『マルカ』曰く、レアル・マドリーはL・バスケス、ブライムの放出も目指している模様。L・バスケスに関しては、選手本人が残留を希望しているのに対して、クラブ側はFWロドリゴ、MFエデン・アザールを獲得したことによって、放出する可能性を模索しているようだ。
またブライムについて、レアル・マドリー及びジネディーヌ・ジダン監督は成長を促すための満足な出場機会を与えられないとの考えから、レンタルで放出する見込みという。
レアル・マドリーは、1シーズンで40試合に出場できるようなリーガ1部のクラブにブライムを貸し出すことを目指しており、こちらはL・バスケスとは異なり完全移籍での放出を一切考慮していないようだ。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です



