ベルギー1部ジュピラーリーグ・チャンピオンシップ(プレーオフ1)第6節が27日に行われ、ヘントとヘンクが対戦した。
ヘンクは伊東純也が右サイドのアタッカーで先発。試合は55分にアウェーのヘンクがレアンドロ・トロサールのコントロールショットで先制し、1点を守り切る形で白星を手にした。伊東は後半アディショナルタイムまでプレーしている。
4連勝を果たしたヘンクは勝ち点47で首位をキープ。2位アントワープは勝ち点38で、暫定3位クラブ・ブリュージュの今節の結果次第では、次節には優勝の可能性が出てきている。
なお、試合後に伊東は自身のインスタグラムを更新。自らのボール奪取から見事なドリブル突破によって生まれたゴールをVARで取り消されたことにも触れつつ、「残念だけど勝ったから良し!!」と振り返った。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の記事です





