仙台GK関憲太郎が下顎骨骨折により全治3カ月…

コメント()
(C)J.LEAGUE

ベガルタ仙台は13日、GK関憲太郎が下顎骨骨折のケガを負って手術を行い、全治3カ月と見込まれていることを発表した。

クラブの発表によると、関は8日の2019JリーグYBCルヴァンカップ・グループステージ第5節FC東京戦で負傷。10日に東京都内の病院で手術を行い、経過が観察された後に今回の診断が下されたとのこと。また、全治までの見込み期間は手術日からの期間とされている。

関は、2008年に仙台に入団した後、2010年から2012年までは横浜FCへの期限付き移籍を経験。2013年に仙台に復帰し、今シーズンはルヴァンカップの5試合に出場している。

▶Jリーグ観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう

【関連記事】
DAZNを使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
DAZNが「テレビで見れない」は嘘!6つの視聴方法とは?
DAZNの2019年用・最新取扱説明書→こちらへ ┃料金体系→こちらへ ※
【簡単!】DAZNの解約・退会・再加入(一時停止)の方法を解説 ※
【最新】Jリーグの試合日程・放送予定一覧/2019シーズン
Jリーグの無料視聴方法|知っておくと得する4つのこと
「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です

Goal-live-scores

閉じる