ブンデスリーガ第24節が2日に行われ、ニュルンベルクとRBライプツィヒが対戦した。
ニュルンベルクのFW久保裕也は3試合連続で先発した。一方、ライプツィヒはティモ・ヴェルナーが欠場している。
10分、最下位のニュルンベルクが先制のチャンスを得る。やや幸運とも言えるPKを手にしたが、ハンノ・ベーレンスが失敗。絶好機を逸してしまう。すると前半終了間際の40分にコーナーキックからファーでフリーとなっていたDFルーカス・クロスターマンに叩き込まれ、ライプツィヒにリードを許して前半を終える。
後半に入ってもライプツィヒが優位に進めながら、ゴールは生まれず。1点のリードを守り切る形で、アウェーのライプツィヒが勝利した。ニュルンベルクは昨年9月以来、ブンデスリーガの勝利から遠ざかっている。
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