メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑は、ファイナルステージへの展望を語っている。
メルボルンは19日、敵地でアデレード・ユナイテッドと対戦。勝利したものの、レギュラーシーズン3位が確定した。試合について本田は「決定的なプレーの質が低かった」と反省の言葉を述べ、「効果的なチャンスを作るプレーの質を高めなきゃいかなかった」と続けた。
レギュラーシーズンは残り1試合となり、ファイナルステージに突入するが、本田は「下馬評的には優勝できない」とし、展望を語った。
「優勝するには、みんなが一つ壁を乗り越えないといけない。僕はそこに向けて集中して準備したいと思っています」
さらに、その壁について具体的に言及。「僕はマークにつかれるのはわかっているので、それでもはがせるようにならないといけない」と自身の課題を口にした。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の記事です





