バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは、クラブにさらなる補強を求めている。
バイエルンは昨シーズン中にリュカ・エルナンデス、バンジャマン・パヴァールの獲得を発表。一方で今夏の移籍市場が開いてからはいまだスター選手獲得が実現せず。アメリカツアーにもプロ契約を結んでいる選手が17人と、小さなスカッドで臨んでいる。レヴァンドフスキは「トップチームの人数が少ないことに全員が楽観的でない」とし、危機感を示す。
「人数が少ないと練習での競争も失われる。数日中に何かが起きるといいね。僕らには新たな選手が必要だ。移籍なしでタイトルを争うのは難しい。バイエルンはここ2年間、大きな移籍がないわけだからね」
また、2021年までとなっている契約に関する延長交渉にも言及。レヴァンドフスキは「契約延長については話し合っている。どれくらい時間がかかるかはわからないが、正しい道のりにいると思うよ」とし、延長に前向きな姿勢を見せた。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です



